官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★家に泊まりに きた甥っ子に夜這いし反り返った巨根ペニスで即昇天!

官能・2019/11/02 00:00 / 掲載号 2019年11月7日号

(明代さん=仮名・34歳・主婦)

 長期休みを利用して東京観光のために上京した大学生の甥っ子を、私のマンションに泊めてあげたんです。

 彼は夫のお姉さんの子供で、かなりのイケメンです。しかも、若い男である彼は毎日オナニーをしているらしく、時々擦れ違った瞬間に栗の花の匂いがするんです。そんな時、夫とセックスレスの私は、ムラムラしてたまらなくなるんです。

 そしてその日、夫は泊まりがけの出張に行き、家には私と甥っ子の2人っきりでした。でも、もちろん何事もなくすごして「お休みなさい」と、彼は来客用の部屋で眠ることに。

 だけど、彼のことが気になって仕方ありません。どうしても寝顔が見たくなり、私は来客用の部屋のドアをそっと開けました。

 すると常夜灯の明かりの下、寝乱れた彼の姿がありました。掛け布団をはね飛ばしてるんです。
「まだ子供ね。可愛いわ」

 そんなことをつぶやきながら布団を掛けてあげようとすると、パジャマを着た彼の股間が大きく膨らんでいるのでした。

 それは、朝勃ちのような生理現象なのでしょうが、その膨らみ方が尋常じゃないんです。いったいどうなってるのかと気になり、そっとパジャマのズボン引っ張り下ろしてしまいました。

 すると剥き出しになったペニスはすごい巨根なんです。相手は甥っ子だと思いながらも、私はその巨根に食らいついてしまいました。
「え? 何してるの?」

 さすがに彼が目を覚ましました。
「ごめんなさい。私…」

 我に返って謝ると、彼は慌てて言いました。
「やめないで! 僕、明代さんのことが好きなんです。だから僕にも舐めさせてください!」

 その言葉が嬉しくて、私は下着を脱いでシックスナインの体勢になりました。
「ああ、すごい!」

 彼は大喜びで私のオマ○コを舐めまわしました。
「もうチ○ポを挿れて〜」
「本当にいいんですね?」

 そう訊ねながらも、彼は私が返事をする前にペニスを挿入して腰を振り始めました。反り返ったペニスの先端が膣壁をゴリゴリ擦り、私はすぐ絶頂に。
「ああ〜ん、イク〜!」
「ぼ、僕も…ううう!」

 結局、彼は滞在予定を1週間延ばして、夫の目を盗んで私とセックスしまくって帰って行きました。今度の長期休みには、また泊まりに来る約束をしたので、待ち遠しくてたまりません。
(書き手・柏木春人)

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