菅野美穂『砂の塔』で“真性ドM”発覚! Eカップ乳は夜の“性活”の賜物

芸能・2016/12/14 20:00
菅野美穂『砂の塔』で“真性ドM”発覚! Eカップ乳は夜の“性活”の賜物
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 ひさびさの豊作と言われている秋ドラマが熱い。『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』、『逃げるは恥だが役に立つ』、『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』など、各作品ともに最終回へ向けて注目を集めている中、特に異彩を放っているのが女優・菅野美穂(39)主演ドラマ『砂の塔〜知りすぎた隣人』(TBS系)だという。
 「視聴率は10%前後とイマイチ上がってきませんが、録画視聴率に関しては、米倉涼子の『ドクターX』と1%差しかないんです」(ドラマ関係者)

 確かに、『砂の塔』は、タワーマンション内におけるドロドロのママカーストの行方や、連続殺人事件の犯人・松嶋菜々子演じる謎の隣人の正体など、続きが気になる要素がテンコ盛り。絶対に見逃したくないと、録画してでも視聴するファンが多いのも納得だ。
 「しかも、菅野のイジメられっぷり、追い込まれっぷりが見事で、“真性ドM”なのではないか? と囁かれているほどです。それほど演技力への評価が改めて高まっています。今後、ドラマ界での菅野の存在感は大きくなっていくことは間違いなさそうですね」(同)

 実は、そんな菅野のボディーのいやらしさも、好調の一因ではないかと言われている。
 「菅野は昨年の8月、堺雅人との間に第一子を出産したばかりで、そのバストは今も“ミルクタンク”です。'97年に出版したヘアヌード写真集『NUDITY』を見る限り、推定Cカップほどのお手頃バストでしたが、『砂の塔』では少なく見積もってもEからFカップはある。夜の性活の充実ぶりが伝わってきますね。そんな菅野の巨乳がタプンタプンと激揺れするシーンが、毎回のように登場するんです」(テレビ雑誌記者)

 菅野のバストをこっそり視聴者に印象付けようという、制作側のエッチな狙いがありそうだが、当の菅野はそんな裏の演出にはまったく気づいてなさそう。
 「もともと彼女は、そのボディーが世の男の劣情を、どれだけ刺激しているのかに無頓着。胸元のガードが緩いことでも有名で、かつて『笑っていいとも!特大号』で観月ありさと体感ゲームで対決した際には、エキサイトしすぎて着ていたチューブトップがずり下がり、あわやポロリというシーンがあったほど。コーナー司会をしていた中居正広に“あぶない、あぶない”と注意されていましたが、お構いなしでゲームに興じ続けていましたよね」(同)

 天然で、自由奔放な菅野。稲垣吾郎と菅野の復縁説も流れているが、あの乳の成長ぶりを見る限り、堺との夫婦関係は悪くはなさそうだ。どうしたって、誰かの協力がなきゃあんなにブルブル乳になるはずないもの。

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