官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★酔った勢いで課長を集団逆レイプ 巨根に食らいついてヤリたい放題

官能・2020/05/29 00:00 / 掲載号 2020年6月4日号

(美香子さん=仮名・26歳・OL)

 私と晶子と佑香は、会社で「3エロ」って呼ばれてるんです。その名付け親は課長。今年40歳になる独身オヤジです。女に縁がないもんだから、そのうさ晴らしで私たち若いOLにきつく当たってるんです。

 毎日、「会社に男漁りに来てるのか?」とか「今夜はヤリコンか?」とか言われてむかつくから、3人で相談して課長に恥をかかせてやることにしたんです。

 私たちの計画は、課長を飲みに誘って誘惑し、その気になったところでバカにしてやろうというもの。場所は私たちの行きつけのお店の、普段、ヤリ部屋として使っている個室です。

 いつも虐めている私たちに飲みに誘われて、最初のうち課長は警戒してたけど、2杯目のビールを飲み干す頃には、もう普段の横暴な上司に戻っていました。
「おい、3エロ。男のことばっかり考えてないで、ちゃんと仕事しろよ」

 とか偉そうに説教し始めたので、そろそろかなと思って晶子が脚を組み替えてパンティーをチラ見せ。佑香は胸の谷間を見せつけて、私は酔ったふりして課長の腕にオッパイをグリグリ押しつけました。

 すると、いきなり課長の鼻の下がずーんと伸びちゃいました。さらに挑発し続けると、目つきがギラギラしてきちゃって、興奮してるのがバレバレなんです。

 そこで、タイミングを見計らって、私がいきなりズボンとパンツを脱がしちゃったんです。勃起しているのを見て、3人で笑ってやろうと思ったんですけど、ペニスを見た瞬間、私たちは固まっちゃいました。だって、課長のペニス、すごく大きいんです。

 次の瞬間、私たち3エロは顔を見合わせて、頷き合いました。そうです。計画を変更して課長を襲っちゃうことにしたんです。
「おい、やめろよ」

 課長は抵抗しましたが、私たちは先を争うように課長のペニスに食らいつき、それにあぶれた人は仰向けにした課長の顔の上に座って、アソコを舐めさせたり、ヤリたい放題です。

 さらに3人で順番に騎乗位挿入を楽しんで、最後はロシアンルーレット。誰の中に射精するかをやって大騒ぎ。運悪く発射されたのは私でした。だけど、子宮に届く熱い精液の感触は、結構よかった。

 ちょっとやりすぎたかなと思うけど、課長もそんなにイヤがってなかったみたいなんで、まあいいかなと思ってるんです。
(書き手・柏木春人)

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