菜乃花 2018年10月04日号

Tバック、ヌーブラは当たり前 女子アナ17人エッチすぎる下着ここまで分かった!(1) 鷲見玲奈、高橋真麻、小林麻耶、上田まりえ

掲載日時 2016年08月04日 18時00分 [女子アナ] / 掲載号 2016年8月11日号

 まずは、最近の女子アナたちのテレビに映ったパンチラ&ブラチラ名シーンを紹介しておこう。
 「現在、若手でパンチラを連発しているのは日本テレビ入社3年目の郡司恭子(26)です。『ZIP!』では、いつもミニスカートで、ほぼ毎日、スカートの奥の白いものがチラチラと見えてしまうんですよ」(テレビ雑誌記者)

 また、メガネ巨乳で人気急上昇中のテレビ東京・鷲見玲奈(26)も、パンチラサービス強化中だ。
 「土曜日の『ウイニング競馬』は、彼女の巨乳とパンチラがセットで楽しめるエロ番組です。6月25日の放送では、机の下でタイトスカートの“デルタゾーン”がパックリ開き、黒いパンティーがチラリ。さらに、ノースリーブの脇から、黒いブラがこんにちは。おそらく、上下黒で揃えたランジェリーを身に着けていたのでしょうね」(同)

 パンティーに関しては、テレビ画面からは色が分かる程度。しかし、女子アナ本人が穿いている下着のデザインを暴露することもある。
 「昨年秋には、元フジテレビの高橋真麻(34)が、『踊る!さんま御殿』(日本テレビ系)にゲスト出演した際、“フジの女子アナは、全員Tバック愛好者”と大暴露し話題になりました。この番組には元フジの政井マヤ(40)も出演しており、高橋の証言に大きく頷いていたから、Tバックは、フジ女子アナの常識であることは間違いなさそうです。ということは、ユミパンこと永島優美(24)も、朝番組で笑顔を見せながら、スカートの下はTバック。いわゆるお尻丸出しのスタイルでテレビ出演を続けているわけです」(芸能記者)

 ちなみに真麻は、最近Gカップともいわれる爆乳ぶりが注目され、そのボディーにも注目が集まっている。この4月には、韓流スター似の新恋人の存在が明らかになった。
 「おそらく彼氏を喜ばせようと、下着選びがより一層、派手にエロくなっているでしょうね。Tバックも信じられないくらいお尻に食い込ませて、アピールしているはずです」(同)

 また同番組では、元TBSの小林麻耶(37)や、元テレビ東京の亀井京子(33)も首を大きく縦に振っていたというから、TBSやテレビ東京の女子アナたちもTバックが常識なのだろう。つまり、田中みな実(29)も大橋未歩(37)も、み〜んな、パンティーを食い込ませながらニュースを読んでいるということだ。
 「いやいや、日テレの女子アナも負けてはいません。Tバック率は相当高いらしいですよ」(同)

 1月末に日本テレビを退社し、松竹芸能のタレントとして活動をスタートさせている上田まりえ(29)は、5月10日に出演した『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で、
 「ヌーディーなブラ(つるんとした素材で肌になじみ、下着のラインがブラウスやスカートに浮き出てこないもの)とTバックが大好きで、今日もこの下は、(Tバックを)穿いています」
 なんて告白をしているから、日テレの中にも食い込み推進派もいるのだろう。
 「上田は、下着カタログから、“こういうスケ感のあるのが好き”と、カップの半分がシースルーになった黒の上下のセットを見せていました。あまり色気を感じさせるタイプではない彼女ですが、実は日テレ時代から“隠れ巨乳”が指摘され、実は脱いだらスゴいと言われているんです。それだけに、この下着を着用した姿を想像して、下半身を熱くした男性視聴者が多かったに違いありませんね」(女子アナウオッチャー)

 さらなる衝撃は、このカタログモデルの後ろ姿。司会のチュートリアル・徳井義実が思わず、「ケツ、丸見えやないか!」と突っ込んだほどの、ヒモ状のTバックだったのだ。
 「上田は、出演番組で思いっきりパンモロしてしまったことがあったそうで、以来、“万が一パンツが映ってもいいように、常に勝負下着を穿くようにしている”とのこと」(同)

関連タグ:女子アナエッチすぎる下着

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