白石麻衣“開脚逆さ吊り”の放送事故! 乃木坂卒業記念の大サービスか。

芸能・2020/03/08 21:45 / 掲載号 2020年3月12日号
白石麻衣“開脚逆さ吊り”の放送事故! 乃木坂卒業記念の大サービスか。

白石麻衣

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 25枚目シングルの活動をもってグループを卒業する『乃木坂46』のエース白石麻衣が、テレビ番組で“緊縛逆さ吊り”姿を披露。股間を“御開帳”し、衝撃が広がっている。

「問題のシーンは2月18日放送の『バナナマンのドライブスリー』(テレビ朝日系)で放映されました。白石はバナナマンとトレーニングスタジオを訪れ、ドイツ発祥の『バンジーフィットネス』という、天井から吊るされた太い伸縮ゴムバンドを体に巻いて動く最新体幹トレーニングを体験。そこで、仰天“エロ放送事故”が起きたのです」(放送記者)

 白石は赤色のジャージ姿で、まずは両手をバンドの輪っかに通して張り付けのようになる体位になり、美巨乳を強調。

「その後です。おなかの部分に輪っかを通し、そこを支点にしてスカイダイビングのように手足を広げて宙に浮き、バランスを取るトレーニングの際、体勢を崩して前のめりになり、ゴムバンドに胴体を縛られたような状態でお尻を天井に向けて突き出す、あられもない姿になったのです。白石は『まってまって〜!』と悲鳴を上げつつも、両足をガニ股状に開き、SMプレイのような“緊縛逆さ吊り状態”に。アイドルとしては異例の、放送コードギリギリのシーンでした」(同・記者)

 白石はすぐさま、再び同じトレーニングに挑戦したが、その際、“新事実”も浮かび上がった。

「白石はまたもバランスを崩し、逆さ吊りにされたカエルのようなポーズになったのですが、ジャージの生地がお尻に密着し、ヒップの稜線が浮かび上がったのです。さらに、股間の前部まで丸見えとなり“モリマン”まで披露。にもかかわらずパンティーラインは見えなかったため、視聴者の間では『ノーパンに違いない』との見方が強まりました」(芸能ライター)

 今回の“逆さ吊り”は、白石があえて仕掛けた卒業記念サービスだったとの見方も出ている。

「2017年2月に出し、ランジェリー姿を披露したセカンド写真集『パスポート』が累計発行部数約47万部超えの大ヒットを続けており“写真集女王”の座に君臨しています。ただ、本人は“卒業後はもう一段階上のサプライズを仕掛けたい”と意気込みを語っているようで、バストトップやお尻のワレメを第3弾写真集で解禁する可能性もある。今回の逆さ吊りシーンを放送でカットさせなかった背景には、卒業直前のファンサービスの思いが強いのでしょう」(同・ライター)

 白石の“決断”を心待ちにしたい!

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