川崎あや 2018年3月1日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 義理で作った巨根チ○ポチョコがまさかの本物そっくりで昇天性交

掲載日時 2018年02月14日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2018年2月22日号

(志乃さん=仮名・27歳・OL)

 会社の同僚で、見かけがパッとしない男性がいます。どうせ今年も、誰からもチョコをもらえないだろうからと思って、義理チョコをあげたのです。
 「ありがとう!」
 彼は大喜びで包みを開けました。中身はペニスの形をしたチョコレートです。ジョークのつもりだったのですが、彼はびっくりした表情で尋ねるのです。
 「うわ、そっくりだ。これ、僕のモノで型を取ったわけじゃないよね?」
 そのチョコ、かなりの大きさだし、カリクビの開き方なんかすごくエロいので、がぜん彼に興味を持ってしまいました。そのことに気が付いたのか、彼が小声で問いかけます。
 「これ、本命チョコってことにならないかな?」
 私は今年も社内で義理チョコを配るだけの予定だったので、彼の提案を受け入れてみました。
 「いいわよ。だけど、さっきの言葉が嘘だったら許さないからね」

 そして会社帰りにラブホに立ち寄りました。私が先にシャワーを浴びてベッドで待っていると、彼が全裸でバスルームから出てきました。しかも、その股間が黒々としているのです。よく見ると、勃起したペニスにチョコクリームを塗りたくっているのです。
 それは私があげた義理チョコと本当にそっくり。しかも、チョコよりもさらにひと回りほど大きいの。
 「さあ、これは僕からのお返しだよ。召し上がれ」
 彼はチョコペニスをビクン、ビクンと動かしてみせます。それってエロすぎです。たまらず私はチョコペニスに食らいつき、ペロペロと舐め回しました。
 今まで数え切れないぐらいフェラチオをしてきましたが、チョコの味がするペニスって最高です。おいしいし、興奮するし…。しかも調子にのって舐めてると「あっ、出る!」と彼がうめき、真っ白いミルクがドピュッと噴き出したのです。
 「ひと足早い、ホワイトデーだよ。それも召し上がれ」
 言われるまでもなく、もちろん全部きれいに舐めてあげました。精子とチョコとの相性は抜群でした。

 その後は、私のオマ○コにチョコクリームを塗りたくり、お返しのお返し。もちろん彼はその場できれいに平らげてくれました。
 「ああ、もう駄目。挿れて」
 チョコがきれいに舐め取られたアソコに大きなペニスを挿入してもらって、バレンタインデーを満喫したのでした。
(書き手・柏木春人)

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