菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 観光の合間に大型バスの運転手と特大亀頭のチ○ポで車内セックス

掲載日時 2018年05月03日 21時00分 [エンタメ] / 掲載号 2018年5月10・17日合併号

(ひろみさん=仮名・26歳・OL)

 夫とバス旅行に行く予定だったのに、急に夫に仕事が入ってしまいました。
 「私よりも仕事が大事なのね!」と軽く口げんかになりましたが、キャンセル料がもったいなくて、私1人で行くことにしました。
 だけど、ツアー客はカップルばかりで、手持ちぶさたもあって、ずっと運転手さんの後ろ姿を見ていました。大型バスを自在に操る様子はとても格好よくて、惚れ惚れしてしまいます。

 現地に着くと、ガイドさんに先導されて観光したのですが、私は「頭痛がするから」と言って、途中でバスに戻りました。
 すると予想通り、運転手さんがバスで仮眠していたのです。気配を感じたのか彼が目を覚ましました。
 「あれ? もう観光は終わったんですか?」
 「ううん。私は観光より運転手さんに興味があるの」
 バスのシフトレバーを触りながらシナを作ると、彼はツバを飲み込みました。
 「さっきもずっと俺のことを見てただろ?」
 「気付いてたの?」
 「俺も気になってたんだ」

 そういうことなら話が早いと、私は正直に自分の気持ちを打ち明けました。
 「夫とケンカしてムシャクシャしているの。楽しい旅の思い出をちょうだい」
 「そいつは観光バスの運転手の義務だな」
 そう言うと通路にレジャーシートを敷いて私を押し倒しました。車高が高いので、横になると外から見られる心配はありません。

 彼は私のパンティーを脱がすと、自分も下半身だけ裸になりました。すでに勃起していたペニスはバスのシフトレバーとそっくり。亀頭が異常に大きいのです。
 「こいつで気持ちよくしてやるよ」
 すでにアソコが濡れていることを指先で確認すると、彼はその巨大な亀頭をねじ込んで来ました。
 「ああぁん、裂けちゃうゥ」
 だけどヌルヌルになっていた私のアソコは簡単に飲み込んでしまうのです。
 「おお、気持ちいいぞ」
 「ああん、もっと動いてェ」
 私がお願いすると、彼は大きな観光バスが揺れるほど激しく腰を振ります。

 「ああぁ、ダメ。もうイク」
 「最後にあれを言ってくれ」
 私は意識もうろう状態で、その言葉を口にしました。
 「あぁん、発射オーライ!」
 「おおおっ、で、出る!」
 彼は熱い体液を私の中に放出してくれました。運転手さん、楽しい旅の思い出をありがとう!
(書き手・柏木春人)

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