林ゆめ 2018年12月6日号

斉藤由貴 長澤まさみ独立説浮上で尻ぬぐい全裸濡れ場不倫映画

掲載日時 2018年03月23日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2018年3月29日号

斉藤由貴 長澤まさみ独立説浮上で尻ぬぐい全裸濡れ場不倫映画

 斉藤由貴(51)が、所属事務所の後輩・長澤まさみ(30)の退社説のあおりで“逆尻拭い”を開始しそうだ。
 「斉藤は昨夏、50代医師とのW不倫騒動が報じられ、NHK大河『西郷どん』の降板や、CMが次々なくなる危機に瀕しました。斉藤失脚による損失を補てんするため、事務所は長澤を尻拭い要員とし、4月期のフジテレビ系月9『コンフィデンスマンJP』主演を担当させたとされます。しかし、今度は斉藤が長澤の逆尻拭いをすることになりそうなのです」(芸能記者)

 発端は3月初め、一部で報じられた長澤の事務所退社情報。長年、信頼関係にあった敏腕マネージャーが方針の相違から近々、退社するため、長澤も追随して事務所を辞める可能性がある、との報道だった。
 「実際、長澤が退社し独立すれば、事務所の収益は大ダメージを受けます。そこで万が一に備え、“稼げるベテラン”で、不倫騒動のほとぼりも冷めた斉藤を今春以降、本格復帰させる方針を固めたというのです」(同)

 斎藤は1月、東京映画記者会が選ぶ映画賞『第60回ブルーリボン賞』で助演女優賞をゲット。受賞者インタビューでは不倫騒動を自虐ネタにして笑いを取り、好感度をV字回復させた。
 「4月14日、フジ系特番単発ドラマ『黒井戸殺し』にも出演決定。また、シーズン2まで出演していたが、4月から始まるシーズン3では出演リストに入っていなかった連ドラ『警視庁・捜査一課長』(テレビ朝日系)にも、途中から出演することが内定しており、連ドラでも復活を果たす。明らかに、長澤の穴を埋めるためのシフトが加速している」(スポーツ紙記者)

 離婚危機も乗り切った斉藤は今後、「五十路Fカップセクシー女優」キャラに大きく舵を切っていくというから、期待大だ。
 「アラフィフとは思えぬピチピチの白い肌をキープしており、胸も20代並みのFカップメロン乳です。4月からのドラマ復帰で試運転しつつ、今年後半にかけ、映画を中心に濡れ場を披露していくことに本人もノリノリです。不倫騒動で事務所に迷惑をかけたお詫びとして、あえて不倫を題材とした作品に自虐的に出演し、注目度を高めようとしているとか。Fカップ露出濡れ場やディープキスシーンなどを盛り込んでいき、アイドル時代以来の“再ブレーク”を果たしそうです」(同)

 胸のボタンを外して、不倫女優を“卒業”か!


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