菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 10代の美しい交換留学生の巨根を風呂場で手コキから大股開きで挿入

掲載日時 2017年10月25日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2017年11月2日号

(あずみさん=仮名・38歳・主婦)

 高校生になる息子がアメリカにホームステイに行き、代わりにわが家に交換留学生としてやってきたのが青い瞳のスティーブという白人少年でした。
 10代の白人男性の美しさは桁違いで、まるで天使のようです。私は一目で恋に落ちてしまいました。
 だけど、彼が日本にいられるのは2週間だけ。刻一刻と時間がすぎていき、焦った私は夫のいない夜に行動に移してしまいました。

 「背中を流してあげるわ」
 私は彼が入浴中のお風呂に乱入してしまいました。
 「ダメ。恥ずかしいです」
 「これは日本の文化なの」
 「文化なら仕方ないです」
 日本が大好きな彼はあっさり納得してくれました。そして背中を流してあげたのですが、やはり若い男性です。すぐにモジモジし始めたので肩越しに覗くと、ペニスが勃起しているのです。それは今までに見た中でダントツの大きさです。

 「ここも洗ってあげるわ」
 「あっ、やめてください」
 必死に逃れようとしたスティーブですが、私が執拗にしごき続けると急に大人しくなり、思いがけないことを言うんです。
 「ママさん、愛してます。僕、一目惚れしました」
 「こんなオバサンに?」
 「あなたはとても若くてきれいです。アイラブユー!」
 欧米人から見たら日本人は若く見えるというのは本当らしいです。彼は太い腕で私を抱きしめました。こんな情熱的なハグは初めて。そして私も濡れた服を脱いで裸になりました。

 「ベリーキュート!」
 スティーブは私の身体を舐め回し、アソコにキスをしてくれました。お返しにフェラをしてあげようと思ったのですが、大きすぎて頬張れないのです。
 「ママさん、こっちなら大丈夫ですか?」
 「ええ、たぶん大丈夫よ」
 すでにオマ○コはドロドロにとろけていたので、私は彼の前に大きく股を開いてあげました。そこに巨大なペニスを挿入されたのです。大きいけど日本人みたいにカチコチにはならないみたいなので、なんとか入れることができました。
 そして私は「オー、イエス!」とか外人ぽく喘いでエクスタシーに達してしまったのでした。

 今では息子が帰国して、代わりにスティーブはアメリカに帰ってしまいました。ずっと息子がアメリカに行ってればよかったのに…。息子の顔を見る度に、そんなふうに考えてしまう私はダメな母親でしょうか?
(書き手・柏木春人)

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