森咲智美 2018年11月22日号

テレビマンが裏の顔をバラす スケベな人気女子アナ11人ランキング(3) 枡田絵理奈、大橋未歩、加藤綾子、紺野あさ美

掲載日時 2012年06月23日 18時00分 [女子アナ] / 掲載号 2012年6月28日号

 8番目にランクされたのはTBSの枡田絵理奈アナ(26)。彼女のエロアナぶりはかなり知られた話。それも一目瞭然だとか。
 「以前、投稿雑誌にも書かれましたが、いつも男の股間ばかり見ているんですよね。ヒドイときなんか人と話しながらそばにいるモッコリ系を見ている。彼女は巨乳で色っぽいと、自分がモテる自慢話ばかりするのでマスコミ陣も相手にしない。で、いつもモノほしそうに股間ばかりに目をやっている。彼女を知っている人間はみな口をそろえて『飢えまくり』って言いますけど」(テレビ誌記者)

 9人目はテレビ東京の大橋未歩アナ(33)。大橋アナは'07年1月、当時ヤクトルの内野手だった城石憲之(現コーチ)と結婚。
 すでに人妻として5年以上経過しているが、いまだ子供なし。しかも、深夜番組では自身の性癖や感じるセックス体位の話を好んでする。
 離婚危機が出ては消え、消えては出るの繰り返し。
 「番組でするエロ話は演出でもなんでもない。ふだんもあんな感じ。なにしろ酒を飲むと饒舌で前の日のセックス話をしたがる。とくに2回以上ハッスルしたなんて日の話は、ひとり大騒ぎ。ただ、そこに城石の名前は出てこないのが不思議といえば不思議。完全に浮気に走って、勝手にエッチしまくっているというのが定説ですが」(テレビ東京関係者)

 10人目はフジテレビの加藤綾子アナ(27)だ。彼女のエロさは、男性経験推定50人以上という過去話からも想像できる。しかし、そんな加藤アナ、実際にはここ1、2年、交際話はまったく出ていない。
 「局の幹部が彼女のセックス好き、男を引き寄せるエロさを心配している。退社を発表した中野美奈子アナ(32)の地位を確実にするために、いま“禁セックス中”なんですよ。うかつに遊んでスキャンダルになれば、女王の座がパーになる。いまは試練のとき」(出版プロデューサー・田中良氏)
 女子アナ界の“セックス女王”と異名を取る彼女も出世第一か。
 「でも、相当ムリしているのがミエミエ。ノースリーブを着て“ワキ見せ”“ブラチラ”で誘っているはずなのに、自らは行動できない。妙にアイソがいいのが痛々しい。痩せ我慢ならぬエロ我慢でしょう(笑)」(前出・田中氏)

 11人目はテレビ東京の紺野あさ美アナ(25)。紺野アナは元『モーニング娘。』の看板を引っ下げ、昨年鳴り物入りで入社。しかし「特別扱い」「意外にパッとしない」などの期待外れの声があり、きらびやかな女子アナ界で埋もれてしまった感がある。
 「カレ氏とデートをすれば写真誌に撮られる。その場面にしたってカレ氏が売名で写真誌に売り込んだっていわれるぐらい。実際、写真誌に出たあとフラれたみたいです。その後、紺野アナはかつてのファンと密会したり自暴自棄。『楽しいのはエッチだけ』なんて、最近では“モー娘。”仲間に語っているほどなんで、いよいよ歯止めが利かなくなるかも」(芸能プロ関係者)

 スケベさは隠しても、すぐバレる。

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