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鈴木砂羽 舞台降板トラブルで“土下座”フルヌード敢行へ

掲載日時 2017年09月26日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2017年10月5日号

鈴木砂羽 舞台降板トラブルで“土下座”フルヌード敢行へ

 女優の鈴木砂羽(45)が、初演出&主演舞台『結婚の条件』をめぐる女優降板トラブルの責任を取り、“土下座”ヌードで懺悔する決意を固めたという。
 「初日舞台前日の9月12日に突如、鳳恵弥(36)と牧野美千子(52)という2人の女優が、所属事務所や個人ブログを通じて、通し稽古での行き違いを発端に、鈴木から土下座謝罪を促されたという趣旨のパワハラ被害を訴え電撃降板したのです。鈴木はその事実を完全否定したのですが、現場は大混乱。それだけに、周囲に“ひと段落したら私が脱いでお詫びしたい”とこぼしているようです」(演劇記者)

 鈴木は劇団員時代を経て'94年、いきなり映画『愛の新世界』で主演デビュー。日本映画初のヘアヌードシーンに挑み話題となった。
 「その後も'95年の映画『極道の妻たち 赫い絆』で濃厚な全裸濡れ場を演じたり、グラビアでも裸体を見せるなど、筋金入りのヘアヌード女優でした。無名時代、別名でエロ本でヌードを披露していた疑惑も噴出したほど、話題性に飛んでましたね」(スポーツ紙記者)

 '11年には劇団俳優の吉川純広と結婚したが、'15年離婚。バツイチの四十路だ。
 「独り身のため、今の鈴木は再ヌードに歯止めをかける人がいない。すでに“懺悔ヌード”について出版関係者と水面下で話が進められているようです」(同)

 鈴木は'15年、出演していたフジテレビ系連ドラ『オトナ女子』の撮影中、スタイリストらに激怒したとする「ブチギレ事件」が女性誌に報じられた過去がある。
 「本人は当時、ネット上で“マジ、ない!”と否定しましたが、鈴木のプッツン暴走キャラは、多くの人が知るところ。だから、写真集だけでなく、映画でも濡れ場シーンを披露する可能性だって十分あります」(芸能ライター)

 離婚後、肉体の妖艶さには磨きがかかっている。
 「鈴木は最近、ジムに通うなどして本格的に体を鍛えているようで、バストもさらに“成長”。『愛の新世界』の頃はEカップでしたが、今や推定90センチ&Fカップとも言われています。舞台降板騒動で注目度が急上昇しているだけあって、映画で脱げば、大ヒットするのは間違いない」(同)

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