紗綾 2019年8月1日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★就職を機にソープのバイトから卒業 最終日に常連客たちと4Pセックス

掲載日時 2019年03月15日 00時00分 [官能] / 掲載号 2019年3月21日号

(しずくさん=仮名・21歳・女子大生)

 私は学費のためソープランドでアルバイトをしていたのですが、無事に就職が決まったのでお店を辞めることに。それをお店のHPで公表したら、常連客たちが「最後に1発」と大勢押しかけてきて、予約が取れないぐらいになったんです。

 結局、最終日になっても全員とはエッチすることができなくて、残り1時間しかないのに「なんとかお願いします!」って、3人ものお客さんが待ってるんです。できればみんなとお別れエッチをしたかったので、私は提案してみました。
「4Pをしてみませんか?」

 面識のない男性同士、ちょっと戸惑う様子がありましたが、「ね、いいでしょ?」と私が胸の谷間を見せつけると、みんな快くOKしてくれました。

 まず4人でお風呂に入り、私は3本のペニスを順番に洗ってあげました。今までに数え切れないぐらいの男性とエッチしてきたけど、複数プレイは経験したことがありません。

 みんな似たようなものだと思っていたペニスも、実際に見比べてみたら全然違うんですよね。その違いを堪能しながら順番にフェラをしてあげていたら「今度は俺だ」「俺のをしゃぶってくれ」「俺のも」って3人が争いだしたので、3本同時にしごいたり、しゃぶったりしてあげました。

 すごく忙しいんですが、それがまた興奮しちゃうんです。男性たちも同じらしく、みんなビンビンになってて「もう入れさせて」って迫ってくるので、ジャンケンで順番を決めることに。

 1番勝った人はオマ○コ、2番目はお口、3番目の人は手コキ、って感じで組んずほぐれつエッチを始めたんですけど、途中からはもう無茶苦茶。

 駅弁ファックで突き上げられて、ぬるんと抜けた瞬間、今度は立ちバックで別の人にハメられてズコズコされ、腰が抜けてしゃがみ込んだら下でペニスが天井を向いて待っていて騎乗位挿入…って感じで、最初は争っていたくせに、男性たちはみんなすごいチームワークでハメまくるんです。

 仕事だからと割り切ってたので、それまでお店で本気で感じることはなかったのですが、その日ばかりはマジでイキすぎて失神しちゃったぐらいです。

 最後は全員からお口の中に射精され、3人分の精液を一気にゴックンしちゃいました。

 あんなすごい体験をしちゃって、これからごく普通のOLとしてやっていけるかどうか心配です。
(書き手・柏木春人)

関連タグ:官能小説


官能新着記事

» もっと見る

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★就職を機にソープのバイトから卒業 最終日に常連客たちと4Pセックス

Close

WJガールオーディション

▲ PAGE TOP