林ゆめ 2018年12月6日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 夢見心地の若いバイト君とセックスレス解消突き上げ姦

掲載日時 2017年08月29日 23時00分 [官能] / 掲載号 2017年9月7日号

(秋江さん=仮名・38歳・人妻OL)

 私は社員3人の小さな会社で一般事務をしています。昼間はみんな外回りに出ているので、事務所にいるのは私と雑用係のバイト君だけです。
 彼は昼食後にソファで仮眠を取るのが習慣でした。その日もいつものように仮眠していたバイト君が「秋江さん…」と私の名前を呼んだのです。
 「何? どうしたの?」
 そう問い掛けても返事はありません。どうやらバイト君は私の夢を見ているようなのでした。
 どんな夢を見ているのかと想像しながら何気なく彼の股間を見ると、明らかに勃起しているのです。

 「秋江さん、気持ちイイ!」
 バイト君がまた私の名前を呼びました。私とエッチなことをしている夢を見ているとしか思えません。
 夫とは10年近くセックスレスなので、彼と夢の中でどんなことをしているのかと考えるとムラムラして、気がつくと彼のベルトを外し始めていたのでした。剥き出しにしたペニスは想像通り勃起した状態です。しかも、もう先端から先走りのお汁がにじみ出ていました。
 私はそれに唇を付けて、ズズッとすすってあげました。その瞬間、バイト君が飛び起きたのです。

 「秋江さん、これは夢?」
 「そうよ、夢の続きよ」
 私の言葉を信じたのか分かりませんが、バイト君は私を抱きしめてキスをし、乱暴に胸を揉みました。
 「ああ、柔らかい。こっちはどうですか?」
 そう言ってスカートの中に手を入れてきたのです。
 「あっ、駄目、感じちゃう」
 すでにヌルヌルになっていたアソコにバイト君の指が滑り込み、小刻みに動かされるとピチャピチャと音が鳴ってしまいます。
 「挿れてもいいですか?」
 「いいわよ。きて!」

 彼は私をソファに浅く座らせてペニスを挿入しました。そして、ソファがずり下がっていくほど激しく突き上げ続けたのです。
 「ああっ、す、すごいわ!」
 「ぼ、僕、もう出そうです」
 夫とセックスレスなのに妊娠したら大変です。
 「お口にちょうだい!」
 「ああ、もう出る!」
 アソコから引き抜いたペニスをバイト君が私の口にねじ込んだ瞬間、精液が勢いよく迸ったのでした。

 それ以降、昼間の事務所で毎日、バイト君とセックスしています。いつか他の人にバレそうで怖いのですが、それ以上に彼とのセックスが気持ちよすぎて…。
(書き手・柏木春人)

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