林ゆめ 2018年12月6日号

裸が見たい! 美人アスリート“性器”のヘアヌード写真集ランキング(2) 浅田舞、松友美佐紀、田中理恵、安藤美姫

掲載日時 2017年03月01日 19時00分 [スポーツ] / 掲載号 2017年3月9日号

 そして3位には、浅田舞(28)が入った。かねてより、その“隠れ巨乳”ぶりが噂になっていたが、'14年に水着グラビアにも挑戦し、想像以上の爆乳の持ち主であることが明らかとなった。それだけに、そのすべてを見たいという声が上がるのも当然だろう。
 「妹の真央ちゃんに行くはずだった、バストの栄養を独り占めしたかのような巨乳がたまりません。上半身裸でリンクに立たせ、寒さでピンと勃ってしまった乳首を恥ずかしがるような仕草を見せてくれたら、めちゃくちゃコーフンしそうです」(50歳=公務員)

 ミュージシャンの彼と別れたと思ったら、長身イケメンの男子バトントワリング選手・渡辺翔史との熱愛が発覚しており、プライベートでは揉まれまくっていることが確実なので、
 「脱ぐなら、南の島での水着ショットではなく、ゴージャスなホテルの部屋でのスケべなランジェリー姿が望ましいね」(42歳=タクシードライバー)
 大賛成である。

 4位には、リオ五輪での金メダルが記憶に新しいバドミントンの高橋礼華とのタカマツペアを組む松友美佐紀(25)がランクイン。バストといえば推定Bカップと控えめだが…。
 「涼しげな目元のクールビューティーにして、笑顔が可愛らしく、人気が爆発しましたからね。五輪決勝の試合では、白いユニホームの胸元に乳首が浮いていたという指摘もあり、男性ファンを急増させました」(テレビ雑誌スポーツ担当)

 金メダルを獲得したことで、19歳当時に撮っていたというグラビア写真が発掘され、話題にもなった。
 「ボディーラインを浮かび上がらせる白いノースリーブのウエア姿で、意外にたくましい肩や二の腕の筋肉と、愛らしい笑顔のギャップがたまりませんでしたよね。色白の美肌の持ち主でもありますし、あれでヘアが剛毛だったら、こんなにエロい肉体はないでしょうね」(60歳=美術商)

 続く5位に入ったのは、'12年にロンドン五輪出場を果たした体操の田中理恵(29)。引退から5年が経ちながらも根強い人気を証明した。
 「女子体操の中でも、157センチの均整のとれたプロポーションで大人の女のフェロモンを撒き散らし、人気を集めました。爪先までピンと伸ばした開脚ポーズや、こぼれ落ちそうな巨乳の谷間ショットが、男性週刊誌のグラビアにあふれましたね」(芸能記者)
 '20年の東京五輪の組織委員会理事のヘアヌードとなれば、話題騒然だろう。

 6位は、フィギュアの安藤美姫(29)だ。
 「未婚の母というのが、まずエロい。今も女として現役で、スペインのフィギュア選手、ハビエル・フェルナンデスとラブラブ。色気を大増量しています」(フィギュア担当記者)

 一般のお父さんからは、こんな声が聞こえてくる。
 「彼女は、現役時代から巨乳で知られていましたよね。推定Eカップの先端をポチンとさせながら、平然と大会前の練習に集中していた姿に萌えた私にとって、彼女はずっと特別な存在です。彼氏とのペアヌードでもいいから、ぜひヘアヌードが見てみたい」(48歳=印刷会社営業)

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