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鈴木保奈美 離婚も見据えて“ランジェリー濡れ場”を披露

掲載日時 2016年07月12日 20時00分 [芸能]

鈴木保奈美 離婚も見据えて“ランジェリー濡れ場”を披露

 1980〜1990年にかけて一世を風びしたトレンディードラマの女王・鈴木保奈美(49)が、18年ぶりの連ドラ主演作で、“ランジェリー濡れ場”を披露するという。
 「鈴木が主演するのは8月13日スタートの『ノンママ白書』(フジテレビ系)。広告代理店勤務のアラフィフキャリアウーマンを彼女が演じます。バツイチで子供がいないという役柄です」(テレビ誌記者)

 '91年に『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)でヒロインを演じるなど、トレンディードラマで大活躍。'94年にはF1解説者と結婚するも3年で離婚。とんねるず石橋貴明と'98年に再婚し3女をもうけ、芸能界から遠ざかっていた。
 「'08年に芸能活動を再開しましたが、単発ドラマ出演がほとんど。今回は、連ドラ『ニュースの女』('98年)以来となる主演です。子育てが一段落し、今年8月14日に50歳の大台に乗ってしまうことが、表舞台への返り咲きを決意した理由でしょう」(芸能関係者)

 奇しくもこのドラマが始まるのは、鈴木の50歳誕生日の前日。深夜帯であり、かつ鈴木演じる主人公がバツイチで独り身の女だけに、“熟女エロシーン”が盛り込まれるのは確実だ。
 「鈴木は常々『女は50歳から』と言っており、十分セクシーなことをアピールしたいはず。実際、本人もやる気満々で、会社の同僚で元カレという設定の高橋克典との“アラフィフ濡れ場”が盛り込まれる予定です。透け透けランジェリーで大胆に絡み合う“大人のベッドシーン”はもちろんのこと、濃密なベロチューや、全裸入浴シーンなどで、視聴者を釘付けするつもりです。かなり過激な内容になりそうですよ」(同)

 いまでは、鈴木も石橋に魅力を感じておらず、夫婦関係も完全に冷え込み、離婚説が噂されている。そこで、離婚をするための伏線として、ドラマの主演を決めたという噂も流れている。
 実は鈴木、'00年公開の映画『いちげんさん』で純白のパンティー1枚になり、両乳首をはだけ、ヌードを披露した衝撃過去がある。
 「美しすぎるお椀型ピーチ乳の上に、ピンコ勃ちした両乳首のボディーは、“伝説のヌード”と言われています。実は今回、深夜連ドラ主演を受けた理由がもう一つあります。それは、芸能界の熟女戦線への参入。“50歳になっても、いつでも脱げるのよ”とばかり、巻き返しを狙っているというのです」(芸能記者)

 さらに彼女には、ド肝を抜く野望があるという。
 「ドラマの視聴率がよければ、次は映画か写真集でヘアヌードを披露する可能性が十分あるというのです。今回の本格復帰はその布石かもしれません」(同)

 1990年代の栄光よ再び。

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