森咲智美 2018年11月22日号

穿いてませんよ! ノーパン芸能美女13人「アソコの秘密」(1)

掲載日時 2016年03月16日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年3月24日号

穿いてませんよ! ノーパン芸能美女13人「アソコの秘密」(1)

 まずは、“国民の愛人”“平成の団地妻”として大ブレイクした橋本マナミ(31)である。
 「彼女は、イベントに呼ばれるたびに、Gカップ巨乳の谷間もあらわなセクシー衣装で登場。ノーパン&ノーブラであることを強調するのが、お約束となっています」(芸能記者)

 昨年末に放送された『有吉反省会2015年反省人カレンダー公開SP』(日本テレビ系)では、このノーパンアピールのあるなしで、翌日のスポーツ紙の扱いが違うことに気付いたという。それ以来、計算づくの公表であったことを反省したが、
 「それでも、パンティーを穿いていないことは紛れもない事実。もともと下着のラインが出ないようにとの配慮からノーパンで登場したそうですが、いつもマネージャーが“もしも”のことを考えヒヤヒヤしているそうです」(テレビ雑誌記者)
 というから、素晴らしいのである。
 「グラビア撮影の時は、もちろんニップレスも前貼りもなし。現場では乳輪はもちろん、アンダーヘアもはみ出しまくりであることを告白したこともありますね」(出版関係者)

 昨年9月に発売した写真集『接写』の中には、そんな橋本のアソコに肉薄したショットもあったという。
 「少し脚を開いたミニスカート姿の彼女を下からあおるように撮影した1枚は、スカートの中は影になっていて見えませんが、ノーパンだったと言います。現場では、バッチリ見えていたかもしれませんね」(同)

 この橋下の前に、お茶の間エロスの道を切り拓き、時代のセックスシンボルとなった壇蜜(35)も、もちろんノーパン派だ。
 「彼女の場合、普段はほとんど下着なしですごしていることを告白しています。着用は寝るときだけ。そうすることによって冷え性が改善され、昼間にノーパンですごすことができるようになるそうです。つまり、ノーパンですごすために、夜、ショーツを穿くというのですから、筋金入りと言えるでしょう」(出版社グラビア担当)

 もちろん、番組収録中なども、下着はつけない。
 「かつて、AKBのメンバーたちに、仕事の時もノーパンで望む理由を聞かれ、『緊張からの集中』と答えていました。要するに、ショーツを穿いていないことで、いつもアソコの状態を気にしているということ。常にエロい表情をしているのは、そのためかもしれませんね」(同)

 元AKB48の大島優子(27)も、下半身エピソードが数多い。
 「AKB時代から、楽屋では真っ裸ですごすことで有名でしたよね。周りに人がいようとお構いなし。裸と裸で会話をし合うことで、本当にお互いが仲よくなれると本気で思っているところがあるみたいです。当時は、目に入るメンバーのブラのホックを外したり、パンツを下ろしたりとヤりたい放題だったと言います」(アイドルライター)

 そんな大島の影響をモロに受け、完全なる“ノーパン開眼”を果たしてしまったのが、総選挙1位の指原莉乃(23)。
 「指原は、劇場の楽屋などで、いつも全裸でメンバーの前に仁王立ち。“どう? 私の体”とニヤニヤしているといいますから、もはや露出狂、ド変態の域に達していると言ってもいいでしょう。当時、剛毛といわれた“下半身モジャヘア”を、ほとんどのメンバーが目撃しているハズ」(同)
 恋愛禁止のストレスが、変態行為に走らせるのか…。

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