菜乃花 2018年10月04日号

篠原涼子 赤の勝負下着で65歳夫を挑発 3人目子作りSEX

掲載日時 2014年03月11日 14時00分 [芸能] / 掲載号 2014年3月20日号

 「いくら古女房とはいえ、あんな格好で“おねだり”されたら、誰だって“ピンコ勃ち”してしまいますよ」(芸能関係者)

 女優・篠原涼子(40)が下着メーカー『トリンプ・インターナショナルジャパン』の−−天使のブラ 極上の谷間−−の新CM(3月7日から全国放送)キャラクターに起用され、早くも話題を呼んでいる。
 「朝、出かける前の自分を鏡でチェック。すると、赤いブラジャーに包まれた自分の乳房に思わず注目してしまうという内容です。あのツヤツヤした大きなふくらみ、深い谷間は、とても40歳のものとは思えません。Eカップではないでしょうか。実にエロいCMです」(写真誌カメラマン)

 先頃開かれた発表会にも赤いドレス姿で登場した篠原。5歳と2歳の息子2人を持つ母親とは思えない、豊満なおっぱいとスレンダーな体について、
 「CMをやることになってちょっと頑張りました。食事や運動を心がけ、腹筋をするようにしています。谷間は生涯の憧れです」
 と、話した。自身の下着選びについては、
 「ここぞという時には暖色系や赤、ピンクのものを着けることがあります」
  と、意外な好みを明かし、頬を赤らめた。
 「彼女はTバックも大好き。赤のTバックが“勝負下着”です。今回、このCMに出演する気になったのは“3人目が欲しいから”だと、もっぱら。下着CMを通しておねだりしようという魂胆です」(芸能記者)

 篠原が25歳年上の俳優・市村正親とゴールインしたのは'05年12月。
 「当然、一人は子作りする予定でした。市村も子供を欲しがっていましたから」(舞台関係者)

 そして、'08年5月長男を出産。
 「とりあえず、ノルマは果たしたと市村はひと安心していました。でも、ひとりっ子ではかわいそうだからと篠原に懇願されて2人目にチャレンジ。次男が生まれたのです」(芸能関係者)

 しかし、篠原には、まだ望みがあった。
 「女の子が欲しいんです。篠原もお兄さんとお姉さんがいる3人きょうだい。市村は65歳ですが、精のつく食事と勝負下着の赤パンティー・赤ブラでおねだりすれば“必ず勃つ”とかなり自信を持っているようです。マンネリセックスの打開にもなるはずです」(芸能記者)

 65歳の市村、死ぬまでSEX、セックス!

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