菜乃花 2018年10月04日号

貞淑美女タレントの性白書 浅田舞・真央 Gカップ&Dカップとなった巨乳姉妹のぷるぷる下半身(2)

掲載日時 2018年02月21日 20時00分 [スポーツ] / 掲載号 2018年3月1日号

貞淑美女タレントの性白書 浅田舞・真央 Gカップ&Dカップとなった巨乳姉妹のぷるぷる下半身(2)

 浅田舞は1988年7月17日、名古屋市名東区出身の29歳。妹の真央は(1990年9月25日生・27歳)2歳下だ。
 「とても仲のよい姉妹だったそうです」(前出・スポーツ紙記者)

 スケートは舞が7歳、真央が5歳の時、一緒に始めたという。
 「当初は、舞の方が成績がよかったのです。長い手脚を生かした優雅な演技が持ち味で、5種類の3回転ジャンプを跳んだりして、“天才少女”と呼ばれていました」(東海地区のスケート関係者)

 しかし、全日本ジュニア選手権で16歳の舞を追い抜いて妹の真央が優勝すると、舞は、
 「真央ちゃんのお姉さん」
 と呼ばれるようになってしまったという。
 「その後、舞がスケートへの情熱を持てなくなると、お母さんの関心は真央に集中して行きました」(前出・スケート関係者)

 舞は自暴自棄となり、漫画喫茶やクラブに出入りするようになった。
 「そんな彼女にお母さんは、“お願いだから真央に迷惑をかけないで”と言ったそうです。確かに、遊びを我慢して、極限の緊張状態で競技に臨んでいる真央にとって、舞は集中を妨げる存在だったかもしれませんが、これでは、舞の立つ瀬がありません。“不仲”の始まりでした」(同)

 それでも、“独り”でフィギュアを続けていた舞だったが、2004年頃からケガもあってジャンプが不調となり、競技者としてのフィギュアを断念した。
 2005年3月からはモデル兼タレントとして活動するようになる。
 「いくら不仲とはいえ、やはり“浅田真央の姉”という肩書は効果絶大でした。オリンピックでのレポーター、キャスターはもとより、トーク、バラエティー、そして女優へとウイングを広げていきました。何より、おっぱいが大きくてエロかったことがよかったと思います」(テレビ局関係者)

 例えば、トーク番組で“自宅ノーパン派”をカミングアウト。
 「お風呂で長めの半身浴をして、上がって頭にバスタオルを巻いたままの“スッポンポン姿”で、テレビのスポーツニュースを見ながら、プシューッと缶チューハイを開けてゴクゴク飲むのが最高の幸せだそうです」(前出・小松氏)

 で、酔っ払うとどうなるのかというと…。
 「泣いたり、大声を張り上げることはありませんが、テンションが高くなって、喜怒哀楽が激しくなるんです。隣に男が座っていたら、もう大変。巨乳をグリグリ押しつけて“キス魔”になるんです」(芸能関係者)

 さて、今年“三十路”入りする舞。
 「35歳くらいまでには誰かのお嫁さんになりたい」
 とインタビューで話していたが、男関係はどうか。

 姉妹の関係が修復した後、2人が『お笑いワイドショー マルコポロリ!』(関西テレビ)という番組に出演したことがあった。
 出演者に舞の男関係を聞かれた真央は、
 「彼氏と一緒に洗濯したり、料理を作ってあげたりしている」
 と舞が献身的に尽くすタイプだと明かす一方で、
 「男性に結構左右される」
 「自分をちゃんと持ってほしい」
 と、その恋愛体質にダメ出しもしたのだった。
 「小さい頃から、ずっとお母さんを真央に取られていたので、舞は寂しがり屋の甘えん坊です。尽くすというのは、男に逃げられたくないからでしょう」(女性誌記者)

 舞は、2012年から交際していたヒップホップユニット『シクラメン』のDEppaと結婚間近と伝えられていたが、一昨年2月に破局。続いて浮上したのが、バトントワラー・渡辺翔史との熱愛だった。
 「2人は2016年3月の舞台『マッスルミュージカル〜ふしぎの国のアリス〜』で共演。意気投合したのです。どうやら、元カレと別れた直後、渡辺とくっついたようです。彼女の惚れっぽい“体質”が垣間見えるような気がします」(芸能レポーター)

 このままいけば結婚も有り得るのだが、“待った”という声も業界内には多いのだ。
 「女優として濡れ場にチャレンジして欲しいし、ヘアヌードもやって欲しい。そうでなければ、フィギュアをあきらめて芸能人になった意味がありません。あのGカップのおっぱいは、業界の宝です」(前出・芸能関係者)

 舞い上がる舞に大注目!!

関連タグ:貞淑美女タレントの性白書 フィギュアスケート

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