森咲智美 2018年11月22日号

高橋ひとみ 55歳新妻に出た“あえぎ声”住民苦情騒動

掲載日時 2017年03月14日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2017年3月23日号

 女優の高橋ひとみ(55)が、前代未聞の“あえぎ声”騒動を起こしていた。
 「SEXのお相手は、'13年11月に結婚した外資系企業社員の50代夫です。高橋は2月26日放送のフジテレビ系『ウチくる!?』に出演し、MCの中山秀征らとトーク。新婚生活の話題の際、自ら『50代同士でもすごいですよ。新婚だから』と激しい性生活をぶっちゃけました」(放送担当記者)

 高橋は、さらに“事件”について告白を続けた。
 「『マンションの下の階の人から苦情がきた』とうれしそうにSEX騒音事件を激白したのです。“ちゃんとしたマンション”というから、相当大きなあえぎ声だったのでしょう。夫が管理人を通じて、階下の住人のクレームを聞いたそうなのですが、夫は『ウチだって新婚なんですよ!』と言い返したとか。高橋はそんな夫を見て『うわ、ステキ〜』と思ったそうです」(同)

 夫婦は、ともに初婚で「出会って2カ月、付き合って2週間」で電撃婚したから、当初からお盛んだった。
 「2人は“50代独身の会”のような親睦会で知り合い、超スピード婚となりました。実は高橋は、子作り&妊活をする気満々で、1日も早く結婚したかったようです。となると当然、SEXも妊娠を前提としたナマ中出しと思われ、それが互いの興奮につながり、声が大きくなったと考えられます」(芸能記者)

 とにかく、高橋の“アクメ絶叫”はすさまじいようだ。
 「結婚後、深夜になると連日、マンション内に高橋と思われる女性のあえぎ声が響き渡るようです。“イク〜”“あ〜いいっ!”など断末魔のような叫びで1時間近く続くといいますから、無尽蔵の性欲です。しかも“バンバンッ”という音も響くといい、ベッドで高橋が騎乗位で飛び跳ねる激しいSEXをしていた疑いも濃厚です」(近隣関係者)

 高橋は17歳のとき、有名劇作家・寺山修司氏の舞台オーディションに合格し芸能界入り。'82年『ジェラシー・ゲーム』や、'83年『ダブルベッド』の映画に加え、写真集などで乳首出しヌードを披露し話題になった。'83年のTBS系『ふぞろいの林檎たち』で連続ドラマデビュー。いきなりそこでもヌードになった。
 「寺山氏が生前最後に愛した女とも噂されただけに、長らく手を出す男も少なく、いつの間にか五十路になってしまったパターン。しかし、実際は酒好きの酒乱で、泥酔すると同席した俳優の顔を舐めたり、男性客の頭を叩くなどの事件を多く起こしている、ぶっ飛びキャラです」(知人)

 そんな高橋が今回、テレビでSEXネタを明かしたのには、五十路ヌードへの布石との見方がある。
 「55歳とは思えぬ引き締まったプロポーションをキープしており、全裸になれば話題性は抜群です。高橋は56歳になる8月までは出産を目指して妊活セックスに勤しみ、もし子作りに失敗したら、来年にもヌードになる計画を周囲に明かしているようです。格調高い雑誌のグラビアか写真集で先行披露し、映画でも全裸を披露するという流れが自然でしょう。実現すれば、実に35年ぶりとなります」(出版関係者)

 身長166センチと高身長のモデル体型でもあるだけに、期待も大きい。
「20代前半で見せたヌードでは、乳房は小ぶりの“微乳”でしたが、新婚でホルモンが出ているためか、いつの間にか巨乳化しているというのです。昨年11月放送のテレビ東京系旅番組でも、温泉入浴シーンでおっぱいの谷間ギリギリまで披露した。今思えばあの露出も、ヌードへの、ある種の布石だったのかもしれませんね」(女性誌記者)
 ナマあえぎが聞きたい。

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