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貞淑美女タレントの性白書 真木よう子 離婚で縛りがなくなったエロス全開セックス不倫(3)

掲載日時 2015年10月18日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2015年10月22日号

貞淑美女タレントの性白書 真木よう子 離婚で縛りがなくなったエロス全開セックス不倫(3)

 スワッ、次はいよいよヘアヌード写真集出版かと期待が集まったが、結婚・出産で、幻となってしまった。
 「当時、“ヘアヌード仕掛人”は、とてもくやしがっていましたよ。OK寸前だったそうです」(ワイドショー関係者)

 その後は女優として演技に開眼。
 '10年のNHK大河ドラマ『龍馬伝』で福山雅治との共演を経て、'14年3月の『日本アカデミー賞』では、最優秀主演女優賞(『さよなら渓谷』)、最優秀助演女優賞(『そして父になる』)を受賞した。
 「俳優の二部門受賞は、35年ぶりという快挙でした。名実共に、日本を代表する女優になったと思います。今の映画界には、なくてはならない存在です」(映画ライター)

 しかし、海外の見方は少し違っていた。
 「'13年5月、件の『そして父になる』を引っ下げて、『カンヌ国際映画祭』に参加した時でした。現地で最も注目を集めたのは、是枝裕和監督でも、主役の福山雅治でもなく、真木だったのです」(映画ライター)

 パリジャン紙は“カンヌの美女たち”と称した特集の中で真木の写真を掲載し、メトロ紙などは、なぜか真木だけ“ソロカット”を撮影した。そして、付けられた愛称が“胸の大きい人”だった。
 「それまで数多くの巨乳を見て来た人にとっても、彼女のおっぱいは新鮮で、その“デカさ”にド肝を抜かれたようです。ドレスの上からでも、彼女のおっぱいが“国際級”であることを証明したのです。ヘアヌード写真集でも、映画の中でのファックシーンでもいい。このおっぱいを使わない手はありません」(前出・常山氏)

 男問題で気になるのは、常盤貴子の夫・長塚圭史との関係だ。
 「瑛太や岡田准一との仲も取り沙汰されたことがありますが、本命は、やはり長塚でしょう。'12年6月、不倫疑惑を写真誌で報じられたこともありました。真木はデビュー間もない'02年頃から、長塚の演劇プロデュースユニットの舞台に立つなど、長塚とは旧知の仲。不倫疑惑以後も、しばしば密会しているとの情報もあるんです」(前出・芸能レポーター)

 ともあれ、これからは脱ぎまくりの“エロス全開”でやってほしいものだ。

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