菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 バツイチ45歳にプレゼントされたオ○ンチンケーキに悶絶

掲載日時 2016年10月25日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2016年11月3日号

(静香さん=仮名・20歳)

 今付き合っている彼氏は45歳で、バツイチのオジサンです。今まで散々いろんな女性と付き合ってきたからか、彼はもう普通のセックスだと満足できないって言うんです。
 だから毎回、変態っぽいことばかりされるんですが、一番印象的だったのは私の誕生日の出来事。祝ってやるからって言われて、彼の部屋に行ったんです。
 で、プレゼントを持ってくるからって目隠しをされたの。そして数分後、「ハッピーバースデー!」って歌いながら彼が近づいてきて「目隠しを取ってもいいよ」って。
 どんなプレゼントをもらえるのかとワクワクしながら目隠しを取ると、目の前には全裸の彼が立っているのでした。
 しかも、その股間にそそり勃つオ○ンチンには生クリームが塗りたくられ、チョコでデコレーションされ、おまけに先端にはイチゴがのせてありました。
 「君のための特性バースデーケーキだよ。さあ、遠慮しないでいっぱい召し上がれ」

 私は、そのケーキにむしゃぶりつきました。だって、すごく美味しそうだったんだもん。チョコを舐め取り、生クリームを味わい、そしてイチゴをパクリ。さらには、膝立ちになってペロペロと舐め回して、全部きれいに食べ終わった瞬間、「うっ」と彼が呻いて、先っぽから白い液体が私の顔を目がけて飛び散りました。
 もちろん、それも全部指で掻き集めて飲んだ私。
 「ありがとう。プレゼント、嬉しかった。じゃあ、今度は私からのお返しよ」
 私も服を脱ぎ捨て、残っていた生クリームを台所から持ってきて、大きく開いたオマ○コにたっぷり塗りたくりました。
 「さあ、召し上がれ」
 そう言い終わる前に、彼は私のオマ×コに食らいつき、顔を生クリームだらけにしながら舐めまくるんです。
 「オマ○コケーキ、最高に美味しいよ。皿まで舐めちゃうぞ」
 彼は割れ目の奥の方まで舌をねじ込んで舐め回すんです。それは強烈すぎる快感でした。
 「ああ、ダメ、気持ちよすぎて。あああん、イクイク〜!」
 その後は生クリームをローション代わりにしてハメまくりました。

 その日以来、ケーキを見ると猛烈に興奮しちゃうようになっちゃったんです。
(書き手・柏木春人)

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