林ゆめ 2018年12月6日号

噂の美女・劉飛昶の淫相学 新SEX診断 ヒロド歩美(24) 男を有頂天にさせる超尻軽アナ!?

掲載日時 2016年10月24日 18時00分 [官能] / 掲載号 2016年10月27日号

 今回取り上げるのは、朝日放送アナウンサーのヒロド歩美。
 オーストラリア人の父と日本人の母を持ち、国籍はオーストラリア。しかし、父の両親がともに日系1世で、ヒロド自身に流れている血は100%日本人という、珍しいケースの「ハーフ」女子アナだ。

 眼光に少し浮光(濡れたような艶)が乗り、臥蚕(下瞼の睫毛が生えているあたり)の膨らみが豊かで、エロスは十分に開花している。丸みのある鼻で、正面から鼻孔が覗き、気取らない、本音丸出しのガチンコセックスを好む。
 彼女は、受動愛の下唇が厚いおちょぼ口で、交わりのさなかの反応や抱き心地のよさで男を(肉体的にも精神的にも)有頂天にさせる。【淫乱度】は高く、「4」。

 小・短・低と揃った幼児的な鼻で、小口かつ眼形が垂れ気味ときて、いかにも男性の庇護欲をそそる顔相。万事が男任せでユルく、誘惑に乗せられやすい。広い眉間・目間も防御が甘くてだまされやすい相だ。
 笑ったとき歯茎が露出するのも尻軽相の一つで、遊ばれてもクヨクヨしない強気なところがあり、これがまた男の遊び心を煽る。
 一方、広い額は理知的・知能的。眉が吊り上がりのへの字で気が強く、出た頬骨も負けず嫌いで行動力があり、弱い鼻相を補ってはいるのだが…。
 典型的な美人タイプではないものの、このユルさがなんとも魅力的で、男を惹く強い引力になっている。尻軽というと言葉は悪いが(表現を変えるとモテ相で)、【尻軽度】は相当高く、満点の「5」となった。

 先天的名器度が現われる風門(耳の穴の手前にある切れ込み)相が平凡。口元の肉付きも薄めながら、上がった口角(唇の両端)とおちょぼ口が後天的名器度を押し上げ、トータルで観て【名器度】は「3」。
 すっきりした口元があげまん要素ながら、垂れた眼形・豊かな臥蚕・弱い金甲(小鼻)・強い眉相とマイナス要素の方が断然多く、【あげまん度】は「2」寄りの「1」。
 小口で歯列のU字も小振り。金甲の張りもいいとは言えず、【絶倫度】も「2」と低めだ。

 バラエティー番組などで、彼女は大口を開けて笑うことが多い。小口の人で、笑ったとき口が大きく横に広がるのは、天真爛漫で運を味方につけられる好相。額の色艶がいいのも強運の現われで、広い命宮(眉間)が、運を取り込む広い入り口となっている。
 大きい耳は強い結婚指向を示し、小さい鼻孔は家庭向きの相で、小口・垂目も自身で人生を切り開くタイプではなく、生涯仕事を続ける女相ではない。
 結婚は早く、離婚したとしてもまたすぐ再婚するだろう。そして言うまでもなく、彼女の夫となる男性はかなりの果報者だ。

【劉飛昶プロフィール】
劉飛昶(リュウ・ヒチョウ) 観相学・東洋運命学・心理学などを独学。セクソロジーにも通じ、女相から性感の特徴などを観極め、現代にフィットした〈新〉淫相学の研究に取り組む。淫相学とは、観相術の中でも男女の交わりに主眼をおいた観法の総称。

関連タグ:劉飛昶の淫相学


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