菜乃花 2018年10月04日号

ナマは違う! おっぱい美女ぷるるん巨乳エロ目撃証言集(1) 深田恭子、綾瀬はるか、水卜麻美

掲載日時 2016年11月12日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年11月17日号

ナマは違う! おっぱい美女ぷるるん巨乳エロ目撃証言集(1) 深田恭子、綾瀬はるか、水卜麻美

 「ある局の廊下で、愛犬のトイプードルを胸に抱いた深田恭子さん(34)とすれ違ったことがあるんですが、なんとそのときの彼女は、胸元に深い切れ込みが入ったミニのワンピース姿で、バストの谷間がプルプル。私の視線は完全に釘付けにされてしまいました」
 こんな眼福にあずかる幸運に恵まれたのは、ある放送作家。

 7月に、『AKUA』『This Is Me』の2冊の写真集を同時発売して話題をさらい、11月2日にも、3冊目となる写真集『Reflection』を発売。すっかり見せたがりモードに突入している深キョンだが、やはりナマで見る胸の迫力が一番であることは言うまでもないだろう。
 「あまりガン見して気分を害されてはいけないと思いましたが、深キョンは、波打つバストに埋まって溺れそうな愛犬に優しい眼差しを向けていたため、私のエロ視線に気がつくことはありませんでした。おかげで、すれ違う瞬間まで、じっくりとその絶景を楽しむことができました」(同)

 その距離、約50センチにまで接近した生バスト。よくぞ手を伸ばしたくなる欲求を抑えることができたものだと感心するが、テレビ、マスコミ関係の仕事をしていると、実はこうした憧れの巨乳美女たちの柔肌に近づくチャンスはいっぱいある。

 この深キョンのように、テレビ局の廊下、特に楽屋やスタジオフロアは、当然ながら芸能人だらけ。綾瀬はるか(31)には、こんな巨乳シーンが目撃されている。
 「ドラマの番宣で、早朝から生番組にハシゴ出演しているときのことです。某番組のエンディングに登場した綾瀬さんが、次の番組ではオープニングに出演ということで、CMに入るやいなや急いでスタジオを移動。実際は歩きでも十分に間に合うのですが、彼女は“急がなきゃ、急がなきゃ”と笑いながら、白いブラウスの中のFカップ乳をユッサユサと揺らして廊下を走り始めたんです」(番組関係者)

 かつて、映画『プリンセス・トヨトミ』の中で街を疾走し、胸を70回以上も上下させ、その動きに目を奪われた観客を“胸酔い”させたという伝説があるが、あの名シーンが局の廊下で再現されていたというのだ。
 「次のスタジオの前で出迎えに出てきていたディレクターやプロデューサーが、前から迫り来る綾瀬の激揺れおっぱいに、完全に言葉を失っていました」(同)

 日本テレビの人気者、ぽっちゃり巨乳の水卜麻美アナ(29)には、こんなシーンの目撃情報がある。
 「あれは、何期か前の特番だったと思うんだけど、メーク室から徳島えりかアナと腕を組んでスキップしながら出てきて、私のすぐ横を通り過ぎたことがあったんです。揃いの衣装を着て、髪をセットしてもらっていたようでしたから、よっぽど嬉しかったのでしょう。伊予柑大の立派な推定Fカップ巨乳が、衣装の中で大暴れしていましたね。私を通り過ぎると水卜アナは、わざとバストだけでなく全身の肉を揺らすように大きくスキップ。揺れるお肉のない徳島アナと2人でキャッキャと盛り上がり、スタジオの方へと消えて行きました」(スタイリスト)

関連タグ:巨乳エロ目撃証言集

芸能新着記事

» もっと見る

ナマは違う! おっぱい美女ぷるるん巨乳エロ目撃証言集(1) 深田恭子、綾瀬はるか、水卜麻美

Close

マダムとおしゃべり館

▲ PAGE TOP