RaMu 2018年12月27日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★自転車屋のオジサンとサイクリング 川辺の草むらで騎乗位セックス!

掲載日時 2018年11月17日 00時00分 [官能] / 掲載号 2018年11月22日号

(志帆里さん=仮名・23歳・OL)
 自転車があれば、休みの日にあちこち行けて便利だなと思って、近所の自転車屋さんを覗いてみました。
「ママチャリよりスポーツタイプのほうが楽しいよ。うちは試乗OKだからね」

 50歳ぐらいの店主のオジサンに勧められ、試乗してみることに。そしたら、スポーツタイプのせいかサドルが硬くて、先端部分が敏感なところにグリグリ当たるんです。
「はあぁ…これはダメかも」

 そう言う私の吐息は、荒くなっていました。するとオジサンは、ゴクンと唾を飲み込んだんです。
「ちょっと乗っただけじゃ自転車の良し悪しは分からねえよ。今日は天気がいいから川沿いを走ってみたらいい。そうだ、俺も一緒に行くよ。店はカカアに任せとけばいいからさ」

 そう言って強引に私をサイクリングに連れ出すんです。断り切れずにオジサンと川辺の道を並んで走り始めたものの、相変わらず敏感な部分にサドルがグリグリ当たり、もう限界です。
「ああぁ、ダメぇぇ」

 石畳の上を走り抜けた瞬間、ダダダダダ…とクリを連打されて、私はあっさりイッちゃいました。
「ゴメン、整備ミスだ。このサドル、少し上向きになっちゃってたよ。だけど、気持ちいいのは好きだろ?」

 すでに強烈な指マンをされたような状態の私は、コクンと頷いてしまいました。
「よし。じゃあ、移動だ」

 オジサンは私の手を引いて草むらへと入っていきました。背の高い草がいっぱい生えているので誰かに見られる心配はありません。
「びしょ濡れじゃねえか」

 ジーンズとパンティーを脱がすと、オジサンは呆れたように言い、私のアソコに口づけをして愛液を啜り、「うまい!」とにっこり。
「さあ、あんたもこれを…」

 オジサンも下半身だけ裸になり、ペニスを私の口に押し込んできました。そしたら自然に首が動いて、ジュパジュパしゃぶっちゃったんです。
「おお、なかなか上手だ。今度は俺に乗ってみな」

 仰向けになったオジサンに跨がり、騎乗位で挿入。そのまま激しく腰を動かし始めました。自転車のサドルも気持ちよかったけど、やっぱりペニスのほうがもっと気持ちいいんです。
「ああぁぁ、最高だわ!」
「俺もだよ。あうう!」

 そして、私たちは同時に果ててしまいました。
 それ以降、サイクリング&青姦が私の習慣です。
(書き手・柏木春人)

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