葉加瀬マイ 2018年11月29日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 ミニスカナースと医者で意気投合 騎乗位お注射でガンガン腰振り

掲載日時 2017年11月01日 23時00分 [官能] / 掲載号 2017年11月9日号

(渚さん=仮名・19歳・女子大生)

 友達の彩香とミニスカナースのコスプレをして街を歩き回っていたんです。そしたら、白衣を着た男性2人が声をかけてきました。
 「それってナースだよね!」
 「ミニスカナースよ。あんたたちは?」
 「俺たちは巨根ドクター」
 彼らがおもむろに白衣の前を開くと、股間にはペニスケースが。
 「なにそれ、バッカみたい!」
 彩香が鼻で笑い2人のケースを引っ張ると、ちぢこまったペニスが2つ、ポロンと現れました。
 「それが巨根なの?」
 「ナンパするのって緊張するんだよね…」
 2人は必死にペニスをしごいて勃起させようとします。ナースコスプレのせいなのか、私もなんだか、母性本能をくすぐられてしまったんです。

 「私たちが硬くしてあげようよ。ね、いいでしょ?」
 彩香に言って触ってあげると、すぐにムクムクと勃起。横では彩香が同じように触ってあげていて、そちらはもうフル勃起状態。急激にムラムラしてきたけど、外でそれ以上のことはできないので、彩香に耳打ちしました。
 「4人で楽しまない?」
 「いいわよ」

 私たちは彼らの腕を引っ張って、近くのラブホへ。半信半疑の彼らをベッドに押し倒し、コスプレのままパンティーだけを脱ぎ捨てました。
 「ほら、チ○ポを挿れる前に舐めてきれいにして」
 2人を仰向けに寝かせて、その顔にオマ○コをグリグリ押しつけると、彼らは苦しげに呻きつつも、剥き出しのペニスはもうはち切れそうです。

 「もう我慢できない!」
 彩香がいきなり騎乗位で挿入。私も限界でした。
 「ペニスを上に向けて」
 「こう? これでいい?」
 根元を掴んで先端を天井に向けたその上にしゃがみ込み、ズッポリと飲み込みました。
 「ああっ、いい。最高!」
 私は自分で胸を揉みながら、激しく腰を動かし続けました。すると横で彩香が「もうイク!」って言って崩れ落ちちゃったんです。ヌルンと抜け出たペニスからピュッと精子が噴き出すのを見つつ、私もあっさりイッてしまいました。

 あとで思ったのですが、せっかくコスプレしてたんだから、どうせならお医者さんゴッコみたいな感じですればよかったかなぁ。
(書き手・柏木春人)

関連タグ:女のSEX告白

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