脱がせ屋がバラした! 大物女優11人ヘアヌード写真集(3) 華原朋美、優香、小保方晴子

芸能・2015/03/01 19:00 / 掲載号 2015年3月5日号

 9人目は、歌手の華原朋美(40)だ。
 全盛期には前記・広末以上に芸能ネタになった。そのあまりの異常行動から、現事務所が一度契約解除。5年半のブランクを経て、ようやく復帰できたのはあまりにも有名。
 「四十路でもルックスはかわいいし、熱狂的なファンは多い」(音楽ライター)

 バディのよさは、かねてより評判。T156センチ、B86・W58・H84で、デビュー時はグラドルだった。
 「本人が前から『脱ぐのは問題ありません』と宣言したことがある。ストリップのように音楽DVDを付けて徐々に脱ぐ独特な写真集。もちろん、最後は開脚で性器の奥の奥まで見せて締める。企画性で部数25万部、ギャラ1億円ジャスト。音楽DVDは彼女の歌。ファンにはグッとくるシロモノでしょう」(同)

 10人目は「30代の星」と呼ばれる優香(34)だ。
 人気とともにT157センチ、B86・W59・H85という抜群のスタイルは「優香バディ」と絶賛されている。
 「童顔なのに、セクシー下着写真集を出すなど大人の色香ムンムン。30代タレントではダントツ1位人気。マスコミには愛想がよく優香ファンが多い」(前出・投稿雑誌編集者)

 優香が脱ぐとなればいかほどか。
 「志村けんがフジテレビの加藤綾子アナにゾッコンでブログにまで書く始末。優香としてもおもしろくない。“けじめヌード”としてヘア&性器さえ見せれば、マスコミファンも後押し。部数35万部、ギャラ1億4000万円は楽勝です」(前出・写真集プロデューサー)

 そして、大トリの11人目。あの“STAP細胞”の小保方晴子さん(31)だ。
 勤務先だった理化学研究所はすでに昨年12月で辞めているのに、同研究所はこの2月10日、小保方さんに対し「懲戒解雇相当」「研究費返還」「刑事告訴の可能性」を突如発表。物議を醸している。
 「すでに辞めた人間に懲戒解雇相当と発表するのもおかしな話。刑事告訴にしても、可能性を言うなんて支離滅裂」(関係者)

 かといって小保方さんの論文改ざんは許されるものではない。
 「やはり、税金を使っての“研究もどき”ですから、本気の謝罪をしなければならない。彼女は巨乳で評判だし、ヘア出しすれば部数50万部、2億円の価値がある。検証研究費返還は1500万円という話なので、脱いで謝罪し返すべき。ヘア懺悔はだれにも迷惑がかからないのですから」(大手出版社グラビア担当者)

 みんな脱いでほしい。

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