官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★浮気に溺れないため必ず複数プレイ サンドイッチファックで3人同時昇天

官能・2020/07/11 00:00 / 掲載号 2020年7月16日号

(由希さん=仮名・27歳・OL)

 同棲生活が長かったので、もうマンネリになっていたんです。だから結婚式から2カ月も経つのに、初夜はまだだったりします。

 といっても、まだ20代のこの体、セックスなしじゃやっていけません。だから、適当に外で済ましてきちゃうんです。

 でも、相手が1人だと、そのまま不倫の泥沼に溺れちゃいそうなんで、毎回、必ず2人以上の男を相手にするようにしています。

 相手の選び方はいろいろ。ネットで募集したり、ヤリコンに参加したり…。この間は、街で大学生の2人組を逆ナンしちゃいました。

 その子たちは、必死にナンパしてるのに、ちょっとダサめだからか全然相手にされてないの。その様子が可愛くて、私のほうから声をかけちゃったんです。
「ねえ、君たち。私が2人まとめて相手をしてあげましょうか?」
「でも、高いんじゃないですか?」

 商売女だと思われたみたいなんです。
「タダよ。ホテル代だけ払ってくれたらいいわ。その代わり、満足させてね」
「それなら…」

 まだ少し警戒している様子でしたが、そこは若い男です。腕にしがみついてオッパイを押しつけてやったら、目つきが変わって、3人でホテルへ直行です。

 部屋に入ると、すぐに2人を裸にして、2本のペニスを両手に持って交互におしゃぶり。そのまま2本同時に口に含んだら、唇が少し切れちゃいました。
「お姉さん、エロすぎです」
「今度は僕たちが…」

 2人がかりで全身を舐め回され、オッパイを揉まれ、アソコを指で掻き回されまくりました。
「もう入れて〜!」

 正常位で1本をオマ○コに入れられながら、もう1本をフェラしてあげました。彼らは、3Pは初めてらしく、途中からはもう興奮しすぎて獣のように私の体を貪るんです。

 バック、騎乗位といろんな体位でハメられながら、最後は騎乗位で腰を振っている私のお尻の穴に無理やり入れられ、サンドイッチファック。
「ああ〜ん、イク〜!」
「ぼ、僕も!」
「うう、出る〜!」

 なんと3人同時にイッて、最高に興奮しました。

 そうやって外で性欲を満たしてくるから、私は家では可愛いお嫁さんでいられるんです。だけど、夫も爽やかで私に優しいんで、ひょっとして…。
(書き手・柏木春人)

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