葉加瀬マイ 2018年11月29日号

貞淑美女タレントの性白書 和久田麻由子、鈴木奈穂子、桑子真帆 NHK女子アナ秘密のエロ下半身(2)

掲載日時 2016年07月06日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年7月14日号

 続いて、“朝の顔”から夜の顔『ニュースウオッチ9』へと変身を遂げた鈴木奈穂子アナ(34)。
 「前任者で同期入局の井上あさひアナと比較して、彼女の方が童顔でカワイらしい印象を受けます。低くて温かみのある声が魅力の“癒やし系”です」(前出・女子アナウオッチャー)

 当然、政治家や官僚からも人気がある。
 「民進党の岡田克也代表にインタビューしたときの彼女は、超絶ミニスカで美脚を猛アピール。堅物の岡田代表を骨抜きにしたと、もっぱらの噂でした」(政治担当記者)

 鈴木アナは神奈川・横浜生まれで、法政大学社会学部卒。大学生のときからアナウンサー志望で、日本テレビやテレビ朝日のアナウンサー養成塾に通っていたという。
 「女子高時代はバトントワラー部に所属していて、“色黒ギャル”として有名だったそうです。まだ駆け出しだった愛媛・松山支局時代、早くも明石家さんまが“イケてる女子アナ”として注目していたほどの“逸材”です」(前出・女子アナウオッチャー)

 局内では『愛人顔』というニックネームもあるようだが、残念ながら、すでに“人妻”。
 「'12年11月、TBSでバラエティー番組を担当するディレクターと結婚しました。大学卒業の頃から交際を続けてのゴールインでした」(テレビ局関係者)

 しかし、その頃すでに朝の番組を担当していた鈴木アナは、午前2時に起き、夜9時には寝る生活。
 夫とは“スレ違い”の生活で、“子作り”もできなかった。
 「それが『ニュースウオッチ9』への異動となった。同番組は夜10時までの放送。早ければ午前0時には帰宅できる。妊娠する可能性が高まったというわけです」(芸能ライター・常山洋氏)

 もともと家事が苦手で、料理はレトルトのカレーくらいしか作れなかったという鈴木アナ。
 「しかし、結婚後は腕を磨き、スパイスから作る本格的なインドカレーや、フランス料理のキッシュ(パイ料理)を作るまでに上達したそうです」(同)

 −−おいしい料理を味わいながら、大好きなビールやワインで夫と晩酌する日々が続けば、オメデタはもうすぐ−−。
 と思いきや、局側からこんな強い要望が出されたという。
 「“中出し禁止命令”です。少なくとも、来年の3月まではガマンするよう因果を含まれているようです」(前出・スポーツ紙記者)

 そこで、ストレス発散はやはり酒。
 「ほぼ毎日、局近くの居酒屋でスタッフたちと飲んでいるようです。とくに、週終わりの金曜日の夜は安心してガンガン飲んでいるようで、帰宅が午前3、4時になることもあるとか。ま、自宅に帰っても“スル”ことはありませんからね」(前出・女子アナウオッチャー)

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