岸明日香 2018年12月20日号

305人淫相診断 芸能美女「名器」ベスト20③

掲載日時 2018年09月20日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2018年9月27日号

305人淫相診断 芸能美女「名器」ベスト20③
石原さとみ

【エロ偏差値が激高の安めぐみ】

 第4位に入ったのは、女優の石原さとみ(31)。
 純和風の顔立ちで、2位の有村架純とはまた顔相のタイプは異なるものの、大和撫子を代表するような美女だ。
 彼女の名器相の特徴は、〈1〉の厚いタラコ唇で、口元も肉厚という点。その唇には〈5〉の歓待紋も多く、〈2〉の風門相を観ると、特に右側が極細の名器耳だ。
 〈4〉の臥蚕の張りも特徴的で、下瞼の目頭部分がぷっくりと盛り上がっていて、これは俗に「求愛カーブ」と呼ばれるもの。若い女体がセックスに向けて準備万端整い、たくましい勃起の挿入を、「心身ともに持ち望んでいます」というシグナルだ。
 〈3〉とは逆に、彼女の眉間は広めで、おおらかで警戒心の弱い相。丸目で、笑うと上の歯茎が露出するのは、異性からの誘惑に弱く、惜しみなく与えるセックスで、遊ばれてもクヨクヨしない楽天性の現れ。
 先にも書いたように、厚い上唇は奉仕性戯を進んで繰り出す女神気質の相。柔らかなタラコ唇に肉柱の根元まで飲み込まれ、ぬめった舌先で裏筋を舐め上げられようものなら、並みの男ならそれだけで勢い込んで発射させてしまう。
 その後に甘締め名器で、もてなしを受ければ、遅漏男でも放出を耐えるのにひと苦労というもの。
 ただ、唇の厚い女相は、濃い愛情と同時に独占欲が強く、嫉妬心も強い。彼女と付き合う限りは、「勃起は彼女専用」と心得なければならない。

 第5位にランクインしたのは、NHKアナウンサー・鈴木奈穂子(36)。
 〈1〉の口元の肉付きとその締まりがズバ抜けてよく、〈2〉の風門相も右耳が極上クラスで、〈7〉の人中もくっきりと深い。半月形の眼形は臥蚕の張りが下瞼を上方に持ち上げているためで、〈4〉と同様の意味を持つ。
 連載『噂の美女〜』では、これまで多くの女子アナを観相してきたが、NHKには不思議と名器相、とりわけ後天的名器相の持ち主が多かった。
 一方の民放局は、尻軽相・淫乱相が多く、実に好対照。NHKでは研修などで口を日常的に引き締めるよう特殊な訓練でもしているのか、と思うほどだ。
 彼女は眼光に独特の色香を含み、一重瞼ながら軽眼(大きな目)の丸目で男受けのよい眼相をしている。筆者の目には、民放のキャピキャピした若い女子アナより、よほど濃艶で蠱惑的に映るのだが…。

『噂の美女』名器ランキング、第6位には安めぐみ(36)が入った。
 〈1〉〈2〉がそろってハイレベルなところに、〈3〉〈4〉も加わり、高い名器度の持ち主だ。ふくよかな頬は豊かな乳肉と照応していて、裸身もふっくらとエロい証し。
 アゴ先の尖った豆アゴは、熟女の年代になって淫蕩になる相で、ぼちぼちその年頃になろうかというところ。頬骨が出ず、奉仕愛の上唇が厚くて、眼光が柔らかく、M性感を感じさせる相も散見される。
 エロ偏差値は相当に高く、彼女を妻にした東MAX、こと東貴博は、親の七光りで「1万円札で汗を拭く」経済力に加え、性生活に関してもよほど恵まれた果報者と言わねばならない。

 第7位は、フリーアナウンサー(元フジテレビアナ)の平井理央(35)だ。
 安めぐみ同様、〈1〉と〈2〉の名器度がかなり高く、特上クラス。さらに、彼女は耳廓(耳の内側の波打った部分)が出っ張っていて、これは絶頂時の膣収縮の激しい相。
 名器の甘締めに強い収縮が加われば、まだ少し保つと思った勃起も、早撃ちを余儀なくされること必至だ。
 数いる女子アナの中で、彼女ほど目にはっきりと浮光が出ている人物は珍しく、しかも左右で目の大きさが異なる雌雄眼の持ち主とあって、能力のあるキレ者ながら、淫心も強く、性愛と縁の深い女相だ。

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