菜乃花 2018年10月04日号

貞淑美女タレントの性白書 剛力彩芽 初ラブロマンスに処女狙い明石家さんまが失意のどん底(1)

掲載日時 2018年05月26日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2018年5月31日号

貞淑美女タレントの性白書 剛力彩芽 初ラブロマンスに処女狙い明石家さんまが失意のどん底(1)

 「“初めての男”が彼だったとは、正直ビックリしました。何せ彼は、株式時価総額1兆円とも言われている企業のオーナーで、個人資産4000億円、美術品資産も500億円という超リッチマンですからね。しかも、17歳も年上のオジサン。ファンは複雑な心境でいると思います。同時に、彼女を下心アリアリで自分の番組に呼んで“狙っていた?”37歳年上の明石家さんま(62)も、ガッカリしているようです」(芸能関係者)

 これまで“浮いた噂”と無縁だった女優の剛力彩芽(25)とファッション通販サイト『ZOZOTOWN』を運営するスタートトゥデイ社長の前澤友作氏(42)の熱愛が発覚した。
 「剛力のドラマ収録後、前澤氏が車で彼女をピックアップ。連日デートしている姿を女性誌がキャッチしたのです」(ワイドショー芸能デスク)

 前澤氏は、ツイッターでコメントを発表。
 『マネージャー風を装って、彼女のカバンを持って後ろを歩いてみたけど、まあバレたよね。ただ真剣ですよ! ちなみに昔からファンでした』
 と“真剣交際”をほのめかすツイート。

 一方、剛力はインスタグラムで経緯を説明。(ロシア系ユダヤ人のアメリカの画家・マークロスコの絵をアップ)して、
 『雑誌の現代アート企画がきっかけです。(マークロスコは)私がはじめて興味をもった現代アーティストで、友作さんとお仕事でご一緒したLAの美術館で出会った作品です』
 と説明し、絵画が2人の距離を縮めたことを明かした。その上で、前澤氏の人柄と愛情を抱いた理由を、
 『まるで子供みたいにピュアな方です。仕事や会社や仲間を愛し、真っ直ぐで情熱的な姿は、どこか私の父親にも似ているなと感じる部分もあり、ひたむきで楽しむことを忘れない人柄にいつも勇気をもらい惹かれています』
 とおノロケ。そして、
 『気づいたら年齢の差を越えて、お互いとても大切に思える関係になっていました』と記した。
 「前澤氏を“友作さん”と書いているところに、彼女の女心・恋心をヒシヒシと感じますね。しかも、彼女は強度のファザコン。年の差など全く気にしていませんよ」(芸能ライター・小松立志氏)

 また、剛力はフォロワーに向けては、
 『こうして大切な方と出逢うことができたのも、充実した毎日と楽しくお仕事をさせていただけるのも皆さまが応援してくださってのこと』と感謝の気持ちをつづった。

 前澤氏はこれまで、2人の女性と“事実婚”をして3人の子供をもうけた後も、ダルビッシュの前妻でタレントの紗栄子との交際があった人物。ただし、その時も結婚には至らなかった。
 「彼は“結婚しない男”として有名です。紗栄子とはプライベートジェットでの旅行など、“セレブ交際”も話題になりましたが、2年弱付き合って別れてしまいました。このように、過去の例でいくと、剛力とも結婚・入籍はしないということになります」(芸能レポーター)

関連タグ:貞淑美女タレントの性白書

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