RaMu 2018年12月27日号

最近SNSが炎上した大物有名人たち3選!

掲載日時 2018年12月07日 21時15分 [芸能]

最近SNSが炎上した大物有名人たち3選!
工藤静香

 SNSに炎上は付き物。大物有名人さえ、ちょっとした発言で炎上事件に巻き込まれてしまう。

 11月4日、歌手の工藤静香が自身のインスタグラムに投稿した画像が炎上した。工藤は「全粒粉で作ったラビオリは、フライパンに少し多めのオリーブオイルでカリッとさせるとおいしい! 残りのお肉にキャベツ、大根、ネギを入れました」とつづり、ラビオリを料理する様子を公開。

「インスタのストーリーではラビオリの生地を伸ばす動画も公開したのですが、そのとき生地を伸ばすのに使用した木製の棒が、ドラムスティックのような形状だったのです。ドラムスティックを使うのは不衛生という意見とともに、昔交際していた『X JAPANのYOSHIKIをニオわせてるの?』との指摘もあり、炎上に発展しました」(芸能ライター)

 何かと話題の『ZOZO』前澤友作社長は、SNAの炎上も、ほぼ“日常的”と言っていい。歌手のaikoが10月22日、神戸で行ったライブを声が枯れたため途中で中止。ツイッターで「神戸ライブ、今日は本当にごめんなさい。途中から声が枯れてしまい歌えなくなってしまいました」と謝罪したところ、前澤社長は「ゆっくり休んでまたいい歌聞かせてください。もうすぐ43歳なんだから無理せずに。同じ誕生日のZOZOおじさんより」と反応。この一言が、「女性の年齢をわざわざ言うのは失礼だろ」とデリカシーのなさを指摘され、炎上してしまった。

 女優の長谷川京子は11月4日、鏡に写った自撮りをインスタに投稿。右手にはめた指輪を紹介したのだが、自撮りの場所が公衆トイレだったため、「何のためにトイレで自撮りするの?」「自分が個室に入っていてシャッター音がしたら怖い」とブーイングが起こっていた。

 何をやっても炎上するこのご時世。気にしないのが一番いいのかもしれない。


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