久松かおり 2019年4月4日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★お掃除代行会社の若者とのエッチで アソコに張った蜘蛛の巣もスッキリ

掲載日時 2018年12月16日 00時00分 [官能] / 掲載号 2018年12月20日号

(明子さん=仮名・31歳・OL)

 私は『片付けられない女』なんです。部屋の中は足の踏み場もない状態で、このまま1年を終えるのはイヤだなと思い、お掃除代行会社に依頼してみました。

 やってきたのは若い男性でした。彼は黙々と掃除を続け、私は飽きもせずに彼の仕事ぶりを眺めていました。というのも、私は彼に一目惚れしちゃったんです。

 ほとんど1日がかりで、大きなゴミ袋が数十個もいっぱいになるぐらいのゴミを運び出し、台所もお風呂もピカピカになりました。
「入居した時に戻ったわ」
「では、僕はこれで」
 そう言って立ち去ろうとする彼を呼び止めました。

「まだきれいになってない場所があるの」
「えっ? どこですか?」
「私のアソコよ。もう1年以上エッチしてないから、蜘蛛の巣が張ってるの」

 露骨すぎる誘い方かと思いましたが、彼は生唾をゴクンと飲み込みました。彼が掃除をしている間、前屈みになって胸の谷間を見せつけていた成果です。
「ねえ、掃除してくれる?」
「分かりました。それが僕の仕事ですから。では!」
 彼はいきなり私を押し倒して服を剥ぎ取り、腋の下をペロペロ舐めるんです。
「いやん、くすぐったいわ」
 悶える私を四つん這いにすると、今度はお尻を開いて肛門を舐め始めました。
「あぁぁん、そんな所を…」
「汚い場所をきれいにするのが僕の仕事です」
 そして、彼は自分も裸になりました。するとペニスはもう勃起しているんです。
「すごいわ」
「お姉さんを見て、1日中勃起してたんです。もう入れたくてたまらないよ」
 私の股を大きく開かせて、その中心に彼はペニスを突き刺しました。
「はあぁんっ」
「うう…。今から隅々まできれいにしてあげますね」

 彼は腰を前後左右上下に動かしてアソコの中を隅々まで擦ってくれるんです。それは本当に掃除をしているような動かし方で、初めて経験する快感です。
「あっ、ダメ、イク」
「ぼ、僕もイキそうです」
「お口にちょうだい。全部きれいに飲んであげる」
「あっ、出る!」
 アソコから引き抜いたペニスを私の口にねじ込むと、彼は生温かい液体を大量に放出してくれました。

 もちろん私は全部飲み干し、さらには根本に溜まった本気汁まで、きれいに舐め取ってあげました。彼の影響で私も少しきれい好きになっちゃったみたいです。
(書き手・柏木春人)

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