道重さゆみ 巨大ナス自撮り画像に「欲求不満」の声

芸能・2019/09/01 21:30 / 掲載号 2019年9月5日号
道重さゆみ 巨大ナス自撮り画像に「欲求不満」の声

道重さゆみ

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 元『モーニング娘。』のリーダー、道重さゆみ(30)に「欲求不満」説が急浮上している。極太のモノを頬ずりしながら自撮りする姿は、下半身のシグナルだという。
「長い間、『私、男の人と付き合ったことがないしぃ〜』を売り物にしてきただけに、でも、もし未体験ならば、下半身の欲求は相当溜まっているはず。今回のような写真をアップされれば、誰が見ても、そんな妄想を掻き立てられてしまいます」(アイドル雑誌編集者)

 問題となった画像とは、8月11日にアップした自身のインスタグラム。道重の顔の2倍以上の長さがありそうな極太ナスを手に持ち、『おばあちゃんの畑で出来た野菜おっきーーい!』のメッセージが添えられているのだが、この画像が「意味深すぎる」と評判なのだ。
「道重は山口県出身で、実家のそばにおばあちゃんが住んでいることや、畑を耕していることを、以前からブログで明かしています。夏休みで山口に帰ったのでしょうが、そのおばあちゃんは他界しています。畑は今も残っているのでしょう。ただ、あまりに極太なナスを持つというのは唐突だし、清潔な彼女のイメージを壊している感じ」(同)

 アップしている5枚の写真のうち、ナス画像は3枚。握り方を変えているが、どれを取っても、ナニに見えてしまう。
「その中の1枚が特に強烈で、左手でナスを握り、ほっぺたにくっつけながら、なぜか不満げな顔をしているカットがあるんです。その写真が『欲求不満』の表れだと、芸能サイトでも話題になっています。ナスを握る手がしごいているようにも見えるし、第一、なぜ不満顔なのか、意味アリでしょう」(同)

 彼女も7月13日で30歳の大台に乗った。そろそろ恋人ができてもおかしくないはずだが…。
「'14年に一時活動休止するも、2017年に2年半のブランクを経て復帰。最近、30歳をすぎてもアイドルでイケるという気持ちも明かしています。もともとアイドルは男を作ってはいけないという考えの持ち主で、プロ意識は高い。しかし、そうはいっても、欲望が強くなっている可能性も…」(芸能プロ関係者)

 “巨ナス”の頬ずりが現実味を帯びてきた?

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