和地つかさ 2018年9月27日号

巨乳・二階堂ふみ「勃起エロ乳首」2回出しSEX濡れ場映画(1)

掲載日時 2018年01月09日 18時00分 [芸能] / 掲載号 2018年1月11・18日合併号

巨乳・二階堂ふみ「勃起エロ乳首」2回出しSEX濡れ場映画(1)

 「ついにその日が来た!」
 「生きててよかった!」
 歓喜の渦が年末年始にかけて巷に広がること請け合いの“女優エロス大事件”が、ついに現実のものとなった。人気・実力とも若手ナンバー1の呼び声も高い女優の二階堂ふみ(23)が新作映画で完脱ぎし、その見事な美乳を真正面から披露しているのだから、ただ事ではない。

 その超の付くほどの衝撃作は『リバーズ・エッジ』(2月16日より全国ロードショー)。原作は沢尻エリカ(31)の完脱ぎが話題になった映画『ヘルタースケルター』('12年)でも知られる岡崎京子氏のコミックス。これを'17年秋に公開された映画『ナラタージュ』で有村架純(24)の濡れ場を撮った行定勲氏が監督するのだから、当然のごとく一筋縄ではいかないはずだ。
 「もともと、二階堂は芸術性、必然性があれば“脱ぎ”は厭わないタイプといわれています。'93年に連載され、単行本化もされ、若者層に根強い人気を今も保持し、神格化すらされているこの原作の世界に挑む、との意気込みが伝わります」(映画関係者)

 確かに、'14年公開の『私の男』では浅野忠信相手に“近親SEX”を演じ、'15年公開の『この国の空』では処女喪失とお尻丸出しの水ごりシーンを披露してくれた。それが、ついに本丸の乳首モロ出しの完脱ぎ快挙なのだから、二階堂の意気込みは本物である。この4年間に“ホップ・ステップ・ジャンプ”と、演技だけでなく、エロスの成長も著しい。
 「昔から漂っていた大物感はダテではありませんでしたね。度胸一番、見事なほどの脱ぎっぷりで、いっそ清々しいほど。業界向けの試写会は超満員の大盛況で、皆、固唾を飲んでそのシーンを待ち構えていたようでした」(映画誌記者)

 '90年代、バブル崩壊後の東京周辺と思われる街の川沿いの高校に通い、母と団地住まいの主人公・若草ハルナが彼女の役どころだ。
 同級生の観音崎(上杉柊平)という彼氏がいて、日常にさほど不満もなさそうだが、若者特有の焦燥感を常に抱いているヒロインである。ある日、観音崎にイジメられていた同級生の山田一郎(吉沢亮)を彼女が助けたことから、河原に隠された死体の存在が明らかになり、物語は急展開していく。

 そして、そのモンダイのシーンは中盤に、不意打ちのようにやってくる。
 「過去、予告ナシの人気女優の完脱ぎは『ジョゼと虎と魚たち』('03年)の池脇千鶴、『TAKESHIS'』('05年)の京野ことみ、そして『海辺の生と死』('17年)の満島ひかりなどですが、今回は“特大級の衝撃”でしょう」(映画ライター)

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