森咲智美 2018年11月22日号

長澤まさみ 地上波限界の“エロサービス”から同ドラマ映画化で“フルヌード決行”

掲載日時 2018年05月01日 19時00分 [芸能]

長澤まさみ 地上波限界の“エロサービス”から同ドラマ映画化で“フルヌード決行”

 「たまんねーや!」「おー、満足満足!」「こりゃ、なかなかエロい…」などの声が視聴者から寄せられた。長澤まさみ(30)が、放送中の「月9」主演連ドラ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)で露天風呂全裸入浴シーンを披露し、度胆を抜いた。
 「長澤は、今回の連ドラに女詐欺師役で主演。キャビンアテンダントや海外大物女優などに扮し、悪い人から大金を騙し取っていくストーリーを熱演しています。4月16日放送の第2話ではいきなり、全裸で露天風呂に入浴するシーンを披露し、視聴者を、アッと驚かせたのです」(放送記者)

 第2話で長澤は、詐欺に成功後、温泉旅館の部屋に付いている露天風呂に入浴。
 「ご満悦の表情で湯船のふちに両腕を乗せてくつろいだり、詐欺仲間の小日向文世に“一緒に入ろうってば〜”と混浴に勧誘。白濁湯の上にFカップ乳の谷間が見えそうなギリギリまで上半身を露出するなど、地上波限界の“エロサービスカット”の連発でした」(同)

 本誌取材班は、露天入浴撮影中の「全裸一部始終」秘話を入手。なんと長澤、“スッポンポン”で撮影に臨んだというのだ。
 「長澤は“リアル感がなくなるから前貼りもニップレスもいらない”と宣言し、全裸で臨んだのです。入浴前後には、小ぶりのピンク乳首の先から湯の滴がしたたり、下半身は剛毛漆黒ヘアという、セクシーなコントラストで男性陣をフル勃起させていたとか。桃のようなお尻も、かぶりつきたくなるエロさだったようです」(フジ関係者)

 初回視聴率は9.4%だったが、第2回は温泉入浴を披露したのに7.7%と落ちてしまった。
 「面白いと評判なのですが、最近の月9低調の流れに押されたのか、数字がついてこなかった。この結果にいきり立ったのが長澤。すでに撮影は全話終了しているのですが、撮りだめているエロ場面の中から“早くSEXシーンを放送してください!”とアピールしているとか。お尻のワレメを瞬間露出し、ハードなキスもあるAV並みの濡れ場を撮影済みと言いますから、放送すればV字回復もある」(スポーツ紙記者)

 同ドラマ、すでに映画化が決定しており、6月に撮影を始めると言われている。
 「もし5月までの視聴率が悪ければ、映画版でリベンジを果たそうと、初のフルヌード披露を仕掛けてくる可能性が十分ある。そもそも、テレビ版よりも映画版の方が数倍過激になるのが一般的なので、露出を極限まですると考えていいでしょう」(映画ライター)

 映画版ではズバリ、ヘア&乳首見せ全裸、そして“リアルSEXシーン”の解禁に踏み切るとみられている。
 「剛毛のスケベなヘア、Fカップの先端にあるピンク色の乳首を含めたフルヌード濡れ場も披露するでしょう。長澤は“SEXシーンをやるなら、リアルでなきゃ嫌だ”とすでに映画版スタッフにアピールしているとされ、全裸でディープキスをし、騎乗位や正常位での迫真のシーンが織り交ぜられるはず。今ドラマの視聴率が悪ければ悪いほど、その内容はエスカレート必至です」(同)

 長澤は6月3日に31歳になる。最近、長澤を長年担当してきた辣腕マネージャーが所属事務所を退所し、コントロールできる人がいなくなったとも囁かれている。
 「昨春頃、人気バンド『RADWIMPS』野田洋次郎と一時極秘交際し破局して以降、最近は決まったカレ氏もおらず、うっぷんがたまっている。マネージャーの退社により、かなり自分の意思で仕事を決められるようになっただけに、長澤の一存で“フルヌード決行”というエロ暴走に踏み切れる状況が整ったともいえるので、期待していいでしょう」(芸能プロ幹部)

 ちなみに、『コンフィデンスマンJP』の第3話の平均視聴率は9.1%と前回の7.7%から1.4ポイント回復した。これに気をよくした長澤は、もう脱ぐ気MAX!

芸能新着記事

» もっと見る

長澤まさみ 地上波限界の“エロサービス”から同ドラマ映画化で“フルヌード決行”

Close

WJガール

▲ PAGE TOP