ローラのキワどい露出エロ過ぎ“超絶ピストン”動画に大興奮!

芸能・2020/06/14 21:00 / 掲載号 2020年6月18日号
ローラのキワどい露出エロ過ぎ“超絶ピストン”動画に大興奮!

ローラ

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 米ロサンゼルスを拠点に活動しているタレントのローラが、新型コロナウイルスによる外出自粛生活中に自宅から配信した“腰フリ動画”が興奮を巻き起こしている。

「今年1月に開設したばかりのYouTubeチャンネルに5月25日『ローラのおうち時間』と題し、米国の豪邸で過ごす様子を配信したのです。衝撃だったのは“10分間の運動しま〜す”と話した後に始めた、朝のワークアウトでした」(ネットメディアライター)

 引き締まったおなか部分を露出したセクシーな上下のスエット姿。うつぶせの体勢から巨乳を突き出すように背中をそり上げたり、片方ずつ交互に足を前に出して股間を床に押し付けるヒワイな柔軟をしたり、四つん這いになって呼吸に合わせつつ、背中をそらせアクメのような表情でのけぞり、プリッとした“筋肉ヒップ”を何度も突き出すなど、まるで“1人エッチ”にしか見えない運動が続く、エロ過ぎる映像なのだ。

「四つん這いでの運動は、バックから激しく突かれるのに合わせ、腰をリズミカルに突き出しているような動き。腕立て伏せの姿勢で両肘を床につき、腰を左右にグラインドさせながら激しくピストンのように上下に動かすという、変形の騎乗位のような挙動もしました。エロ過ぎます」(同・ライター)

 この1つ前に投稿した、5月4日の配信でも、キワどい“寸前”美脚露出シーンがあった。

「自宅のベッドルームで“ジャ〜ン”と叫びつつ、腰までスリットが入った黒のドレス姿で登場。スリットの切れ込み部分から、お尻や腰付近、そして股間のヘアや秘所寸前まで限界露出して、美脚をストリッパーのような悩殺ポーズで見せまくったのです。腰まで生肌が露出しましたからノーパンだったのでしょう」(芸能ライター)

 ローラは2017年夏、所属事務所との契約トラブルが表面化したが、18年4月に和解。その後、米国に住みつつ、時折帰国してテレビ出演などの仕事をしている。

「もともと肉食系の彼女は、米国での自粛生活でムラムラ感が爆発寸前とも推察され、今後“エロ事故”配信が起きても不思議ではない。というのもローラ、17年にはインスタでの動画配信で、左胸の乳首を一瞬ぽろりさせた疑惑がありますからね…」(女性誌記者)

 ぽろりオッケー!

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