紗綾 2019年8月1日号

貞淑美女タレントの性白書 森口瑤子 アラフィフ絶世美女は脱ぎたがりDカップ隠れ巨乳(1)

掲載日時 2014年08月18日 19時00分 [芸能] / 掲載号 2014年8月21・28日号

 「目元が涼しくて鼻筋が通っており、いかにも古き良き時代の“映画女優”という感じがします。それでいて、唇が少しポッテリとしていてセクシー。若い頃はツンとしたところがあって近寄り難いイメージがありましたが、四十路に入ってからは、落ち着きの中にも色香たっぷりの人妻フェロモンを発散中です」(芸能記者)

 8月5日、48歳になったばかりの森口瑤子は美人女優の“代表選手”と言ってもいいだろう。
 「主役よりも脇を固める方が多いのですが、その美しさは断然。若手のヒロインを“食ってしまう”ケースもよくある」(テレビ局ドラマ関係者)

 そんな森口は今、夏クールの連続ドラマ『あすなろ三三七拍子』(フジテレビ)に出演している。
 「50歳の中年サラリーマン藤巻大介(柳葉敏郎)が、廃部の危機に陥った翌檜(あすなろ)大学の応援団長に同大学OBの社長からリストラをチラつかされ就任。応援団の再建に懸けた悪戦苦闘を描く青春群像劇です」(ドラマ関係者)

 森口は、応援団指導部の顧問・原智子役。
 「普段はフェミニズム論研究の准教授。大ぶりな黒ぶちのメガネをかけたりして、知性の中にも“お色気”がある役を演じています。“メガネフェチ”にとっては、たまらないかもしれません。柳葉の他、共演の剛力彩芽、反町隆史、ほんこんともウマくやっています」(前出・同)

 そういえば森口は、前期の連ドラ『俺のダンディズム』(テレビ東京)でも妖艶な役を演じていた。
 「主演は『半沢直樹』(TBS)で注目された滝藤賢一。森口は、怪しげな『マダムM』の美人店主。男性アイテムを扱うお店の店主で、ある時はミステリアスだったり、ちょっとSっぽかったりするのですが、最後はダンディーに仕立ててあげる役柄でした。微笑んだ時の唇に、エッチな想像をした男性視聴者がたくさんいたということです」(芸能ライター・常山洋氏)

 さて、大好評の2時間ドラマ『温泉マル秘大作戦!』シリーズ(テレビ朝日)ではヒロインを務めている森口は、東京・日野市出身。数字上は身長164センチ、B80・W58・H85と見事なスレンダーバディだが、Dカップの隠れ巨乳として知る人ぞ知るグラマラス肢体の持ち主。
 「ビール会社に勤めていた父親は、ひとり娘の森口を目に入れても痛くないほど可愛がっていたそうです」(芸能プロ関係者)

 仕事柄、父親は大のビール党だった。
 「で、森口も小学校4年生の頃から父親の晩酌相手をしていました。ですから、お酒はメチャクチャ強い。女優の中ではナンバー1の大酒豪です。酔っ払うと、あたりかまわず“ランニングする”変なクセがありますけど」(演劇ライター)

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