菜乃花 2018年10月04日号

スケベ業界人100人に聞いた! 女子アナ対決「エロいのはどっち?」(2) 美乳vs爆乳

掲載日時 2018年07月04日 20時00分 [女子アナ] / 掲載号 2018年7月12日号

スケベ業界人100人に聞いた! 女子アナ対決「エロいのはどっち?」(2) 美乳vs爆乳

 お手頃サイズで形のいい「美乳派」か、とにかく大きければ大きいほどいい「爆乳派」か、あなたが好きなおっぱいはどっち?
 「美乳といえば、Eカップが自慢の加藤綾子(33)。本格女優デビューとなった『ブラックペアン』(TBS系)でも胸チラシーンが話題でしたし、4月にスタートしたNHK新番組『世界へ発信!SNS英語術』でも、おっぱいの膨らみが目立つ衣装が多く、非常にセクシーです」(テレビ雑誌記者)

 33歳になったが、『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)でコンビを組む明石家さんまが、「抱きたい」と公言するのも納得のスレンダー美乳ぶりは、より磨きがかかったようにも見える。
 「フジを退社後、我慢していた高級ブランドのお買い物を楽しむようになったそうで、中でも、バストの形をより美しく見せる高級インポート下着にハマり、買い漁ったという話もある。より魅力的に見せられるようになったボディーに自信を増しているのでしょう」(番組関係者)

 そんなカトパンに負けじと、美乳アピールが止まらないのは、元TBSの田中みな実(31)だ。
 昨年は、女性誌『anan』誌上で“肘ブラヌード”をご開帳し、先日は、篠山紀信が旬の美女を撮り下ろす『美女標本箱』のモデルとして登場。ブラウスをはだけさせ、ズレ落ちそうな黒いブラと、たわわなEカップ美巨乳をモロ出ししたショットを披露し、またしても世間をアッと驚かせた。

 田中が司会を務める『ひるキュン!』(TOKYO MX)の関係者はこう話す。
 「TBS時代は、大きい胸に悩まされ、目立たない衣装を選んでの番組出演だったそうですが、最近はまったく気にする様子がありません。衣装選びも、むしろバストがセクシーに見えるものを選んでいて、いつもスケスケのプルプルです。スタジオに講師を招き、最新エクササイズ体験をしてもらうことがよくありますが、ブラや谷間など、色んなものがこぼれまくっています。大きすぎず、ちょうどお腹がいっぱいになる食べきりサイズの美巨乳というのが、彼女の自慢のようです」(TBS関係者)

 そんな田中の後継者として現在、注目を集めているのが、宇垣美里アナ(27)。入社直後は“Gカップ巨乳”とも噂されたが、実際はD〜Eカップ。こちらも“食べきりサイズ”で、最近は、そのSっ気強めのキャラクターを解禁しつつある。
 「かつて、“ぶりっ子”“男好き”“わがまま”などとネットに書き込まれたことに、“(書き込む人は)何様なのって思う”と不快感をあらわにするなど、イケイケなギャル体質を隠そうとしていません。先日は、連載コラムを持つ『週刊プレイボーイ』のグラビアに登場し、たわわなバストの膨らみと谷間を披露。今春に『あさチャン!』を降板してから、明らかにタレント化が加速していますね」(女子アナウオッチャー)

 実は、宇垣アナはTBS内で“自由”を与えられた身だという。
 「やりすぎて注意はされるものの、基本的には自由。すでに美乳も谷間まではOKという立場で、現役アナにして、本格ドラマデビューも噂されています。本人も濡れ場に前向きだとか」(TBS関係者)

 それに対して、とても一度では食べきれそうもない、爆乳アナの動きも大いに気になるところ。
 そのトップは、やはりNHKの杉浦友紀アナ(35)だろう。3月いっぱいで『サタデー・サンデースポーツ』を卒業し、週末の“杉浦ロス”を嘆くお父さんも多かったが、現在、出演中の番組でも、推定Hカップ爆乳は「存在感ありすぎ!」と大評判になっている。

 もっとも反響が大きかったのが、6月9日放送の『ロイヤルウェディング ワインに秘められた物語』。司会として登場した杉浦アナは、胸元のレースから美肌がのぞく、エッチなシャンパンゴールドのドレス姿だった。
 「グラスに注がれた白ワインをクルクルと回してテイスティングする際には、大きなバストもクルクルと動き出し、そちらの揺れから目が離せなくなりました」(テレビ雑誌記者)

 現場からは、こんな話が聞こえてくる。
 「本人は、かつてはナースや女教師コスプレも楽しんで披露していたくらいで、自分のボディーのエロさにイマイチ無頓着だそうですね。妊活中とも伝わっていますが、NHKとしては、ギリギリまで起用したいところでしょう」(番組関係者)

 現在、この杉浦アナとの爆乳ツートップであり、サービス精神では一番といわれるのが、テレビ東京の鷲見玲奈アナ(28)だろう。
 『追跡 LIVE!SPORTSウォッチャー』の公式インスタグラムでは、エアでスポーツのワンシーンを演じるのがお決まりになっている彼女。これまでに野球やゴルフ、テニスやカーリングなどのアクションを演じ、そのたびにG乳を激揺れさせてきたが、今回、サッカーW杯ロシア大会を前に、フリーキックに挑戦してくれた。
 「画面左から小走りでフレームインしてきた鷲見アナが左足でシュート! もちろんバストはユッサユサ。左足を振り抜く瞬間は、おっぱいも飛んでいきそうなくらい跳ね上がっていました。振り上げた太ももの奥ではパンチラのおまけ付きで、社内でも話題になりました」(テレ東関係者)

 日テレの水卜麻美アナ(31)のバストも、もはや爆乳といってもいい水準だ。
 「体はそこまで太っていないのに、バストだけが大きく育っていてFカップクラス。それでいて、ピチピチの洋服が好きで、社内でもプルンプルン。あの爆乳の独り占めを狙っている男性社員も少なくないですが、彼女を可愛がっている局幹部の手前、手が出せません」(日テレ関係者)

 テレ朝注目は、入社2年目の三谷紬アナ(24)。『報道ステーション』の金曜お天気キャスターで、バストの存在感を発揮している。
 「天気図を前に解説するYC(ヨコ乳)ショットの迫力は、テレ朝史上最強。まだ24歳と若いのに、エロスの貫禄さえ漂い始めており、社内の評判も上々です」(番組関係者)

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