彩川ひなの 2018年7月5日号

『まだいんのかい!』菜々緒サイドが菅田将暉との熱愛報道にプッツンしちゃった理由

掲載日時 2018年02月27日 22時10分 [芸能]

『まだいんのかい!』菜々緒サイドが菅田将暉との熱愛報道にプッツンしちゃった理由

 22日発売の「女性セブン」(小学館)が、俳優の菅田将暉(25)と女優の菜々緒(29)の「お泊まり愛」を報じた。
 同誌に掲載される記事は、前日21日の午後から同誌のネット版に掲載され拡散。おまけに、同日、大阪で菅田のツアー公演が行われ、各媒体はその模様を報じていたが、2人の熱愛についてはまったく報じられなかった。

「21日には俳優の大杉漣さんが急死。芸能マスコミはその話題で一色でしたが、実は『セブン』の後追いについては菜々緒サイドからストップがかかっていたのです。菜々緒といえば、今や事務所の看板女優となったこともあり、関係各所のことを考慮し、あまり記事が拡散し過ぎるのを押さえたかったんだと思っていたのですが…」(芸能デスク)

 実は、菜々緒サイドにとっては、許し難い事実が発覚してしまっていたというのだ。

「どうやら、菜々緒は菅田にとって“本命”ではなかったそうです。もちろん、以前、熱愛が報じられた本田翼ともまだ続いているのだとか。菜々緒はああ見えて恋愛にも真剣だそうで、その事実を知って『まだ(女が)いんのかい!』とお冠だったとか。年下の菅田が甘えてくるので、心だけではなく体も許してしまったようですね」(芸能プロ関係者)

 翌23日発売の「フライデー」(講談社)では、菜々緒の元彼・西川貴教(47)の新恋人が発覚。
 菜々緒にとっては不機嫌な日々が続いてしまったようだ。

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