竹内渉 2018年8月2日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 野外おしっこを目撃されてしまい口止め代わりに半年ぶりの野外姦

掲載日時 2018年07月10日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2018年7月19日号

(彩夏さん=仮名・29歳・バスガイド)

 私は観光バスのガイドをしています。制服はピンク色のベストとタイトスカートととても可愛いので、男性のお客さんにはいつもモテモテになります。
 この前、ガイドをしていた時にお客さんからその土地の名産であるジュースを「ガイドさんもどうぞ」と手渡されました。もらって飲まないのも失礼だと思って一口飲んだらすごくおいしくて、そのまま一気に飲み干してしまいました。
 すると数分後に尿意が襲ってきました。次の目的地に着く頃にはもう我慢の限界になっていた私は、お客さんを全員降ろすとすぐにトイレに走りました。
 でも、そこはには長蛇の列が…。とても我慢できそうになかった私は、森に入って“野ション”を始めちゃったんです。その時、すぐ近くから声が聞こえました。
 「見〜ちゃった」

 びっくりして振り返ると、そこにはジュースをくれたお客さんが立っていました。しかし、途中で止めることはできずに、私は彼に見られながら、野ションを続行してしまったのです。
 「このことはみんなには黙っててください」
 「いいけど、僕ももう我慢の限界なんだ」
 彼が言うのはオシッコのことではない、というのはすぐに分かりました。
 「どうぞ、私のアソコを使ってください」
 私はまたパンティーを下ろしてスカートをたくし上げました。

 「ラッキー!」
 彼は大喜びでズボンを下ろし、私を抱きしめるようにしてオ○ンチンを正面から挿入してきました。
 「はああああん!」
 「制服姿のガイドさんとエッチできるなんて、このツアー最高だよ」
 彼はズンズンと私の膣奥を突き上げてきました。彼氏と別れて半年。久しぶりのエッチに私の身体は猛烈に反応していきました。
 「ああ、いい〜。気持ちいい〜。もっとぉ、もっとぉ」
 そんないやらしい声を出しながらあえいでいると、彼はピストン運動を続けながら指でクリトリスを撫で回し始めたのです。
 「あっ、ダメ、気持ちよすぎる。はあぁ、イク〜!」
 「ぼ、僕ももう…うう!」
 私たちは同時に果ててしまいました。

 その後のガイドの間、彼はずっとニヤニヤしながら私を見ていました。野ションをしている姿を思い出しているのだと思うと、私のアソコはずっと濡れ濡れで大変でした。
(書き手・柏木春人)

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