美音咲月 2019年7月25日号

「いいカラダしてるもん」南野陽子 ダメ夫のために“担保ヌード”を決意

掲載日時 2019年03月14日 21時30分 [芸能] / 掲載号 2019年3月21日号

「いいカラダしてるもん」南野陽子 ダメ夫のために“担保ヌード”を決意
南野陽子

 女優・南野陽子(51)が夫の金銭トラブルから離婚を決断したと報じられている。
「'11年に結婚した夫が、昨年春から事務局長として勤務していた東京・銀座の医療法人の口座を勝手に操作し、1億8000万円が不正に流出。医療法人側が刑事告訴するというものです」(芸能ライター)

 結婚直後に、エステ関連会社から4億8700万円をだまし取ったとの報道もあった。
「他にも埼玉や都内の病院でも横領被害の声があり、昨年3月には、従業員に対する暴力で50万円の罰金刑を受けています」(同)

 そんな夫の“担保”となっていたのが南野だ。
「コンサートに招待したり、南野本人が笑顔いっぱいで挨拶するので、皆、信用してしまうのです。'16年8月に夫が1億8000万円を借り入れした際には、南野が連帯保証人として記名されています。もし、返金されなければ、南野が肩代わりしなくてはいけないことになります」(ワイドショー芸能デスク)

 アイドル時代は、“ナンノ”の愛称で人気を博した南野は、“恋多き女”としても芸能マスコミを賑わせた。
『少年隊』の東山紀之、プロ野球の古田敦也、池山隆寛、『TUBE』の前田亘輝、石井竜也(元・米米CLUB)、田原俊彦、東幹久など枚挙にいとまがない。
「東山とはジャニーズ事務所の猛反対にあって泣く泣く破局。石井とは、結婚前提で交際宣言もしましたが、石井の“二股”が発覚して破局。いつしか、“男運のない女”と呼ばれるようになりました」(芸能記者)

 今回も、その男運の悪さを露呈してしまった南野。
「離婚は仕方ないでしょう。金銭面だって心配ありません。“禊ヌード”と称して、ヘアヌード写真集を出せば、1億や2億すぐに稼げます。50代とは思えない“いいカラダ”をしてますもん」(ヘアヌード仕掛人)

 それを実証しているのが、映画での体当たり演技。
「『私を抱いてそしてキスして』でエイズ感染した女性を演じた南野。赤井英和との“騎乗位SEX”は圧巻でした。85のDカップはあろうかという見事なおっぱい、ピンク色の乳首もしっかり確認できました」(映画ライター)

 “ナンノこれしき”と、カメラの前で“M字開脚”する、五十路熟女の姿が見えてきた!「担保がヌード」とは言わないが、こうなったら“裸一貫”で出直すしかない。


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