美音咲月 2019年7月25日号

加藤綾子 激ヤセの原因は未練タラタラの“さんまブルー”

掲載日時 2019年05月14日 21時00分 [芸能] / 掲載号 2019年5月23日号

加藤綾子 激ヤセの原因は未練タラタラの“さんまブルー”
加藤綾子

 加藤綾子(34)が明石家さんま(63)の「未練」に悲鳴を上げているという。心労のせいか、カトパンのあまりの激ヤセぶりに注目が集まっている。

 「カトパンは小顔で細身にもかかわらず、Eカップ巨乳で、男性ファンを魅了してきた。しかし、最近の彼女は、どう見てもヤセすぎ。何やら事情があるみたいです」(女子アナライター)

 彼女は4月1日より、フジテレビの新夕方ニュース『Live News it!』のMCを担当。4月30日、翌1日は平成から令和へと元号が変わり、新天皇が即位。国中の慶事を報道した。

 「両日は特別に忙しかったのでしょうけれど、その容姿はとても痛々しかった。30日は胸元が大きく開いた水色のワンピース。1日は黒のVネックのフレアスリーブブラウスを着ていましたが、両日とも首から胸にかけて鎖骨が浮いて、ガリガリという感じでした」(同)

 魅力である巨乳にも異変が感じられたという。
「カトパンは正面だとスラッとしてモデル体型ですが、横から見ると胸だけがすごく大きくて、そこがなんともいえないエロっぽさだったんです。でも、最近は横から見ても体が薄く見え、ネット上でも『EからCカップの美乳になった』と皮肉的な賛辞が出ているほど」(芸能記者)

 実際、最近はゆったり目の服を着ていることが目立ち、「ヤセたのを隠すため」という声さえ出ている。
「『Live――』の視聴率不振を気にしているのは確か。4月1日の初回視聴率が4.6%。その後も3〜5%台をウロウロ。前番組から夕方ニュースの4位ですから、その位置は変わらず。気も病むはずです」(テレビ関係者)

 しかし、本当の原因は低迷する視聴率ではない。昨年9月に交際を断った明石家さんまだというのだ。
「さんまは全然、諦めない。共演する『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)は、9月で満10年。この節目に完全に降りる約束もしたが、さんまは『続けたい』と撤回。カトパンが志村けん(69)と交際を始めたという報道に嫉妬しまくっているんです。さんまは以前、テレビでカトパンを『抱きたい!』と発言したり、再婚を考えた相手というニュアンスでも語っています」(カトパンの知人) 。
どうやら、さんまのしつこさに“心労ヤセ”したというのが本音らしい。カトパンの“さんまブルー”はしばらく続きそうだ。


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