葉加瀬マイ 2018年11月29日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 好意を寄せていた息子の担任と卒業式後の教室で中出しセックス

掲載日時 2018年03月28日 23時00分 [官能] / 掲載号 2018年4月5日号

(晶子さん=仮名・36歳・主婦)

 小学6年生の息子の卒業式に出席した時のことです。私は式の間、ずっと涙が止まりませんでした。それは、何も息子の卒業に感動したからではありません。担任の三峰先生と会えなくなることが悲しかったのです。
 あまりに激しく泣き続けていたものだから、三峰先生が心配して駆け寄ってきてくれました。
 「大丈夫ですか?」
 肩に手を置いて覗き込むようにして尋ねられると、私は思いを込めた瞳でじっと先生を見つめました。
 「あっ、そうだ。あとで6年2組の教室まで忘れ物を取りにきてください」
 先生はそう事務的に言うと、また元の席に戻っていきました。息子が何か忘れ物をしたのかなと考えながらも、もう一度先生と会えると思うと涙は簡単に止まってしまいました。

 息子は式が終わると友達とファーストフード店に行ってしまったので、私1人で教室に行きました。
 先生はすでにそこで待っていました。
 「あのう…忘れ物って?」
 そう問いかける私の口を先生の唇がいきなり塞ぎました。そして、腰が抜けそうになるほど激しいキスをされてから、ようやく先生は言ったのです。
 「これが僕の忘れ物です」
 「忘れ物を届けてくださってありがとうございます。これは私からのお礼です」
 今度は私から抱きついてキス。すると、お腹に硬いモノが…。先生の股間は大きく膨らんでいました。

 「ここにも忘れ物が…」
 先生のズボンを下ろすと、力強く反り返ったペニスが現れました。私は迷わずそれを口に含み、ジュルジュルと唾液を鳴らしながらしゃぶり続けました。
 「ああ、もう我慢できない。この忘れ物もあなたに届けさせてください」
 「いっぱい届けてください」
 下着を脱いで、私はお尻を突き出しました。
 「ああ、すごくいいお尻だ」
 うれしそうにお尻を撫で回すと、その中心でとろけきっている場所に、先生はズボッと忘れ物を届けてくれました。

 「ああ、届くぅ、あああん」
 「もっと届けますよ」
 先生は両手で腰のくびれをつかみ、激しく腰を前後に動かし続け、すぐに苦しそうな声で言いました。
 「も、もうダメだ。イク!」
 「私もイク〜んんん!」

 忘れ物をたっぷりと子宮に届けてもらって大満足。私はようやく先生への思いから卒業できたのでした。
(書き手・柏木春人)

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