菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 タイプの患者の頭に胸を押し当てマン汁たっぷりの中出しセックス

掲載日時 2018年07月11日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2018年7月19日号

(雅美さん=仮名・27歳・歯科助手)

 個人経営の歯科医院で歯科助手をしています。スタッフは先生と私の2人だけなので、先生がさっさとお昼休みに行ってしまうと、私が1人残されて患者さんの歯石取りをしなくてはならないのです。
 その日の患者さんは超タイプだったので、自然と密着度が高くなってしまい、気がつくと私は彼の腕にオッパイをグイグイ押しつけていたのです。
 「あううっ…」と患者さんが変な声を出したので、私は慌てて尋ねました。
 「痛かったですか?」
 「そうじゃなくて…」
 ふと見ると彼の股間が盛り上がっているのです。
 「はあぁぁ…、すごいわ」
 私はため息をもらしてしまい、それで彼のスイッチが入ってしまったのです。

 「ねえ、君。マスクをとって顔を見せてくれないか」
 私はそこそこ顔に自信があるので、「いいですよ」とマスクを外しました。
 「おっ、想像以上の美女だ」
 そんなことを言われて舞い上がった私は「お上手ね」と彼の頭を抱えて胸を顔に押しつけたのでした。
 「うっ、窒息しちゃうよ」
 「ごめんなさい。あんまりうれしかったから」
 「もっと喜ばせてあげたいな」
 彼はいきなりズボンを下ろし、赤黒い勃起ペニスを剥き出しにしました。
 「僕のドリルで君の恥垢をきれいにしてあげるよ」

 彼は診察台から降りて代わりに私をそこに寝かせると、ナース服をめくり上げて下着を剥ぎ取りました。
 「すげえ。もうヌルヌルだ」
 「いやん。恥ずかしいわ」
 そう言いながらも私は彼のために大きく股を開きました。そこに彼は勃起したペニスを挿入し、激しく抜き差しを始めたのです。
 「奥まできれいにしてぇ」
 「おおっ…よだれがすごいね。バキュームが必要だ」
 彼はいったん抜いてアソコに口をつけてズズズとマン汁をすすり、またズボッとペニスを挿入しました。
 「ああ、ダメ、イク、イク」
 普段働いている場所でこんな卑猥なことをしているという興奮で、私はあっさりエクスタシーに昇り詰めました。それと同時に彼も苦しそうにうめきました。
 「おおっ、もう出る!」
 そして、私の中に大量に射精してしまったのです。

 その後、踏ん張って精液は全部絞り出したつもりでしたが、昼食から戻ってきた先生が私に鼻を近付けて「なんか臭わないか?」って言うものだから、すごくドキドキしてしまいました。
(書き手・柏木春人)

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