菜乃花 2018年10月04日号

W杯放送後 NHK林田理沙アナの「美貧乳」に“朝勃ち”オウンゴール

掲載日時 2018年07月05日 18時00分 [女子アナ]

 東京藝術大学出身の才媛、NHKの林田理沙アナ(28)の人気が急上昇中だ。毎朝5時に、その可愛い胸が拝めることから“美貧乳の女神”として早起きサラリーマンの朝勃ちに欠かせない存在となっている。
 「彼女は朝5時から始まる『ニュースおはよう日本』に出演しています。普通、そんなに早く起きるサラリーマンは数少ないはずなのですが、今はサッカーW杯の影響で男性視聴者が急増中なんです。試合の放送が深夜に始まり、朝方終わる。つまり、試合観戦後の興奮冷めやらぬところで番組が始まるのです。ただ、困ったことに、林田アナの笑顔に癒やされながら会社に行く準備をするも、クールダウンどころか、逆に下半身がエキサイティングしてしまうそうですよ」(テレビ雑誌編集者)

 林田アナは藝大を卒業後、同大学院に進学。大学院修了(卒業)を経て、'14年にNHKに入局した。
 「NHKの大学院卒は“院卒入局”という別枠で入って来るので、最初から大卒よりも給料が4万円ほど高く、地方でも県庁所在地にしか回さない。彼女は長崎市、福岡市に2年ずついて、今年から東京アナウンス室に異動。完全に出世コースですよ」(NHK関係者)

 4月よりタモリの人気番組『ブラタモリ』でアシスタントも務めているが、1回目にタモリにアダ名を聞かれると『リンダ』と即答。学生時代から、そう呼ばれていることを明かした。
 「局内でも、リンダの愛称で呼ばれているそうです。昔流行った『ザ・ブルーハーツ』の♪リンダリンダ〜に引っ掛けて呼ばれることもあるとか。周囲の評判は、すこぶるいい」(同)

 ただ、早朝のサラリーマンを喜ばせているのは、そのビジュアルだ。
 「目は切れ長のキリッとした感じで、鼻は高からず低からずで小さめ。中学校にいた頭のいい美少女という雰囲気です。身長は153センチとやや小柄。全体的に小作りで、可愛いアイドルのテイストを残しています」(前出・テレビ雑誌編集者)

 そんな彼女が大絶賛されているチャームポイントは、知性でも顔でもなく、その小ぶりなおっぱいだ。
 「小柄な体に似合う、推定77センチBカップの小さなバストが魅力なんです。貧乳でもこんもりと存在感を主張していて、まさに“美貧乳”。やはり、朝は巨乳よりも、美しい貧乳の方が股間に優しい。激かわおっぱいに、ピンコ勃ちですよ」(同)

 セクシー貧乳リンダに“総勃ち”男どもはオウンゴール!

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