好きな女子アナ上位5名「好色エロ下半身」②

芸能・2019/01/29 21:30 / 掲載号 2019年2月7日号
好きな女子アナ上位5名「好色エロ下半身」②

加藤綾子

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隠れ売れっ子”の川田裕美

 3位は、このランキングの常連のカトパンこと加藤綾子(33)。
「2010年、2011年と2年連続で1位となったカトパン。今回は、昨年の4位から1ランクアップとなりました」(前出・スポーツ紙記者)

 古巣フジテレビでの『ホンマでっか!?TV』『ミュージックフェア』の司会の他、昨年は、NHK朝の連続テレビ小説『半分、青い。』や『ブラックペアン』(TBS系)にも出演した。

「あの演技力では、女優はちょっと厳しいですね。かといって、アナウンサー業の方も、思っていたほど広がりを見せていません。ハッキリ言って、ピンチだと思います」(在京テレビ局関係者)

 ずっとくすぶり続けているのが、明石家さんまとの結婚説だ。

「『ホンマでっか――』などでのMCぶりを見ていると、2人の息はピッタリ。恋人説さえも否定している2人ですが、今年、“電撃結婚”があるかもしれません。もしくは、本格的にタレント参入でのヘアヌード写真集発売です」(芸能ライター・小松立志氏)

 4位は、『1周回って知らない話』(日本テレビ系)などでおなじみの元読売テレビ出身のフリーアナ・川田裕美(35)。
「実は、レギュラー6本を抱える超売れっ子です。カトパンより稼いでいます」(前出・女子アナライター)
『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に出ていた頃から、その仕切りのウマさは高く評価されていた。
「それでいて、かなりの運動音痴で、苦手なスキップをやって見せて笑いを取るというオチャメな一面もある。プライベートの洋服はヒョウ柄が多く、あんこ好きという“大阪のオバチャン”キャラの持ち主。しばらく人気は続くと思います」(同)

 5位は、日本テレビ入社8年の徳島えりかアナ(30)。
「昨年4月、自分が担当している『ZIP!』内で、同い年の同局局員との結婚を報告しました。“女子アナ界一のAKB通”を自称しています」(前出・芸能レポーター)

 好きな言葉は、『向き不向きより前向き』。座右の銘は、『外柔内剛』だというから面白い。
「実は、『news zero』のポスト有働の最有力候補の1人として挙がっているのが彼女なんです。原稿読みも上手だし、冷静さの中に熱いものがあるというので、上層部の評価も高いのです」(前出・女子アナライター)
 今年は誰が1位となるか興味は尽きない。

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