独占 新世代女子アナ22人隠れ巨乳“乳フェース”(4)

芸能・2019/12/30 22:30 / 掲載号 2020年1月2日号

 テレ東の伝統を継ぐ巨乳アナ

 テレビ東京はというと、さっそく今年入社の3人が三者三様に巨乳を大アピールしてくれており、「大橋未歩アナと大江麻理子アナの2大エース時代の黄金期の再来を、と上層部も熱い期待を寄せています」(前出・女子アナウオッチャー)という。

 田中瞳アナ(23)、森香澄アナ(24)、池谷実悠アナ(23)の3人だが、一歩リードしているのは、『モヤモヤさまぁ〜ず2』の4代目アシスタントに抜擢された田中アナである。

「初めから胸元のガードがゆるゆるで、初めてのロケとなったハワイから胸チラお宝ショットがありました。一匹100万円の高級錦鯉を素手で捕まえようと奮闘中、前屈みになると水色のブラウスから谷間がチラリ。この一撃で心を掴まれた視聴者は多かったはず。9月1日の放送では、鮮やかな赤のノースリーブワンピースの胸元から何度も谷間をチラチラ。11月3日の放送でも、推定Cカップの胸チラの連続でした」(同)

 そんな田中アナのおっぱいが、『モヤさま』アシスタント就任以来、着実に巨乳化しているからたまらない。

「11月17日の放送でも、番組冒頭から田中アナの“むくみ”が話題になったほど。確かに、ニットの胸元は大きく盛り上がっており、DかEカップにまで膨張していましたね」(同)

 今後もおっぱい名シーンを量産してくれそうだ。

 この田中アナに猛追しているのは森アナ。実は、おっぱいのポテンシャルでは田中アナ以上と評価を上げてきているのだ。

「8月末、レギュラー出演する『よじごじDays』での東京ドームシティのロケでの姿がエロ可愛いと評判になりました。屋台村の取材で、ハッピの下に着た白いトップスを盛り上げるおっぱいがデカいじゃないかと女子アナマニアに気付かれたんです。確かに、完全にロケット状態に盛り上がっていましたからね。彼女は、大学卒業後、セントフォース所属を経ての入社で期待されていましたが、この巨乳ぶりはまさに即戦力。屋台から屋台への移動の際には、歩くたびに巨乳がゆっさゆさ。11月14日にアナウンス部のツイッターにアップされた、田中アナと衣装について話す動画があるんですが、2人が並ぶと森アナがおっぱいでは田中アナを圧倒していることがよく分かります。あれは少なく見積もってもFカップはありそうです」(前出・夕刊紙記者)

 そして残る1人、池谷アナもクールビューティーなビジュアルには、大きな可能性を感じさせる。

「おっぱいの存在感こそ2人に劣りますが、学生時代のビールの売り子経験からくるオヤジ転がしぶりで、すでにプロデューサーらをメロメロにさせているとも。チャンス一つで大化けしそうです」(前出・芸能記者)

 また’17年入社の角谷暁子アナ(25)、’16年の片渕茜アナ(26)も、巨乳が注目されるエッチなボディーの持ち主だ。

「2人とも、入社後にみるみる巨乳化していったように見えます。角谷アナは、11月8日放送の『7スタライブ』のピンクのニット姿が衝撃的でした。モデル、タレント経験からの鳴り物入りで、スレンダーボディーが持ち味だった彼女ですが、気付けば熟女系ムッチリボディーに進化を遂げており、もはや推定Gカップクラス。片渕アナも、F〜Gクラスの巨乳を大アピール。10月15日の『トレンドたまご』は、ハイテク縄跳びを紹介する中で実際に飛んで見せ、ニットの中で巨乳が揺れまくる様子を何度も見せてくれました」(前出・夕刊紙記者)

 さて、一番に飛び出すのはどのアナのおっぱいか!

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