葉加瀬マイ 2018年11月29日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 初のブラウス出勤に男が反応 巨乳を揉まれて4Pに突入!

掲載日時 2018年04月24日 23時00分 [官能] / 掲載号 2018年5月3日号

(鈴華さん=仮名・27歳・派遣OL)

 私は巨乳がコンプレックスで、冬場は体のラインが出ない服装を心掛けているのですが、暖かくなって薄着になると、どうしても隠しきれないのです。
 今の派遣先の会社は去年の秋から働き始めたので、初めてブラウス姿で出社した日には、男性社員たちがみんな驚きの表情でジロジロ胸を見てきました。恥ずかしい反面、そうやって見られると、まるで視線で愛撫されているような気分で、すごく興奮してしまうのです。我慢できずにトイレでオナニーをしてしまったほどでした。

 その日、終業時間になると男性社員3人が私の机の所に駆け寄ってきました。
 「今夜、飲みに行こうよ」
 悪い予感がしたから「今日は都合が…」と断ろうとしたのですが、「いいじゃん」「行こうよ」と押し切られてしまいました。
 そして居酒屋で飲んだのですが、お酒が入ると視線に遠慮がなくなり、おまけに下ネタのオンパレード。男性たちの欲情に刺激され、私はもうアソコがムズムズしてきます。それが顔に出ていたみたいで、男性の1人が「俺んちで飲み直そう」と言い出し、強引に彼の部屋に連れて行かれてしまいました。

 タクシーの中では不気味なほど大人しかった男性たちでしたが、部屋に入ると豹変して「触らせて」と胸を揉み始めたのです。
 「やめてください」と言いながらも、すでに私の体には火がついてしまっていたので、ほとんど抵抗できません。気が付いたら服を脱がされ、3人がかりでオッパイを揉まれたり舐められたりしていたのでした。
 「あぁん、オッパイばっかりはイヤ! こっちも!」
 私は自分からパンティーを脱ぎ捨てて、彼らの手を股間に導きました。

 「すげえ。こっちも具合がよさそうだ。俺が一番な」
 1人がそう言ってズボンを脱ぎ、いきなりペニスを挿入してきました。
 「ああぁん、気持ちいい〜」
 1日中いやらしい視線で愛撫されていた私の身体はいきなり感度マックス状態で、悶え狂いました。
 「俺も挿れさせてくれ」
 2人目と交代して、残りは胸を弄り続けるんです。
 「ああん、イイ。すご〜い」
 結局、3人に代わる代わる挿入され、最後は3人分の精液をオッパイに掛けられてしまいました。

 これから夏になってもっと薄着になったら私の経験人数がどんなことになるのか、ちょっと心配です。
(書き手・柏木春人)

関連タグ:女のSEX告白

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