菜乃花 2018年10月04日号

噂の美女・劉飛昶の淫相学 新SEX診断 藤澤五月(26) 結構高い【あげまん度】!

掲載日時 2018年03月09日 16時00分 [エンタメ] / 掲載号 2018年3月15日号

 今回取り上げるのは、平昌五輪「女子カーリング」予選ラウンドで5勝3敗(本稿執筆時点)と健闘している日本チームのスキップ(司令塔の役割)を務める藤澤五月。(女額の)富士額で、小さい口におとなしい鼻、目が小さく、眉も吊り上がらず、女性度の高い、いかにも「大和撫子」らしい温厚相の持ち主だ。
 カーリングはスピードや力を競う種目ではなく、繊細でチームワークと戦略が重要。メンバー間の連携や協調性、和の心といった、よい意味の女性性がカギを握る。相学の見地から言えば、カーリング選手に美女が多いのもそのためで、吉田知那美・夕梨花姉妹も、リザーブの本橋麻里も、みな女性度の高い顔相だ。
 本橋は口が大きく、清濁併せ呑み、包容力でチームを引っ張るタイプなのに対し、藤澤は小口で目力が優しく、「メンバーの和と結束」に貢献するタイプ。顔相の相補性の点で、田中姉妹と藤澤の相性は特によく、好循環を生んでいる。
 性愛に観点を移すと、藤澤のチャートの評点は全般に「やや高」で、特に【尻軽度】と【あげまん度】が同世代の女性に比して高く、田宅(上瞼)がかなり広いので、熟女の年代になると【淫乱度】が確実に上昇する女相だ。

 重眼(目が小さい)ながら丸目で、臥蚕(下瞼のサヤエンド形の部分)の張りもよく、垂珠(耳たぶ)も小さくて、発火点の低い(絶頂しやすい)性感。大きく丸みのある準頭(鼻頭)で目頭に切れ込みがなく、ベッドに上がれば気取らず、ガチンコで喜悦を交わす。
 歯が小粒なのは、名器性の点ではプラス、絶倫性ではマイナス要素で、歯列のアーチが小振りで内向きなのは、富士額ともあいまって、忍耐強い、女性的な心性の現れ。
 受動愛の下唇が厚めで、眉形が優しく、交わりに際しては受け身でたおやか。エラからアゴにかけてが広く、下唇の下端からアゴ先までが長めで、家庭愛や(異性愛とは別の)人類愛に厚い。
 丸目と短い鼻下は尻軽相の1つ。爆笑したときなど、かすかに歯茎が覗くのも同様の傾向。しかし、眼光に余計な艶がなく、出っ張った耳廓(耳の内側の波打った部分)に気の強さが現れていて、抑制も強い。
 【淫乱度】は現時点では「3」、【絶倫度】は「2」寄りの「3」とやや低めで、【尻軽度】は「4」寄りの「3」と観る。
 【名器度】は、口元の肉付きと締まりが平凡ながら、風門(耳穴の下の溝)が良形で、小粒の歯と小口もプラスとなって、「4」寄りの「3」と高めだ。
 優しい眉とおとなしい口元があげまん相で、臥蚕相が足を引っ張るも、眼形の下瞼ラインがかすかに上向きで、【あげまん度】も「2」寄りの「3」と、平成女性としては結構高い。

関連タグ:劉飛昶の淫相学

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