菜乃花 2018年10月04日号

貞淑美女タレントの性白書 剛力彩芽 初ラブロマンスに処女狙い明石家さんまが失意のどん底(2)

掲載日時 2018年05月27日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2018年5月31日号

貞淑美女タレントの性白書 剛力彩芽 初ラブロマンスに処女狙い明石家さんまが失意のどん底(2)

 剛力彩芽は1992年8月27日、神奈川県横浜市生まれの25歳で、両親と2歳違いの姉の4人家族。幼い頃から目立ちたがり屋で、写真に撮られるのが大好きな女の子だったという。
 早くも7歳でモデルを志し、10歳で『第8回全日本国民的美少女コンテスト』に応募。2次審査で落ちたものの、現場にいたスタッフ関係者から声をかけられ、現事務所入りした。
 そして、15歳の頃から雑誌『Seventeen』の専属モデルを務め、キュートな笑顔で大人気となった。
 「武井咲、忽那汐里と並んで、いわゆる“オスカー20代3人娘”の1人。“ポスト上戸彩”と言われてから久しいですね」(ドラマ制作関係者)

 当時のサイズは、身長162センチ、B77・W58・H84という数字。
 「その後、年相応にグラマラスになっています。おっぱいはCカップの“美乳”です」(写真誌関係者)

 それにしても、これまで異性関係を取り沙汰されることはなかった。何故か。
 「家族間の関係が、とても良好だったのです。お母さん、お姉さんと女3人で洋服を着回しし、暇を見つけてはショッピングに出かけたりして欲求不満を解消していたのです」(前出・芸能レポーター)

 それと、事務所からの強い指示もあった。
 「25歳までの“恋愛禁止令”です。いまどきの女の子にとっては辛いものがありますが、入ったときの約束ですから仕方ありませんでした」(テレビ局関係者)

 そんな剛力が、
 「今年の8月で(恋愛)解禁になります」
 と打ち明けたのは、2017年2月にオンエアされた『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)でのことだった。
 「ゲストの剛力が所属事務所の実態についてトーク。色々とぶっちゃけたのです」(前出・小松氏)

 その中で、“25歳で恋愛解禁は本当?”という視聴者からの質問に、剛力は、
 「はい。契約書、書きました」
 と即答したのだ。
 「去年の8月の誕生日で、まさに25歳。彼女は約束を守り、25歳になった瞬間から、いい男を物色していたということです」(前出・テレビ局関係者)

 さらに、剛力の強烈なファザコン気質を裏付けるエピソードを紹介しておこう。
 「高校2年生まで、お父さんと一緒にお風呂に入っていたという情報がありました。数年前、彼女はアロマセラピストの勉強を始めましたが、これも、仕事で疲れたお父さんをリラックスさせてあげたいという思いがきっかけだったようです。特訓のために、バスルームでうつぶせ状態になった父親の背中をマッサージしたなんて話も流れました」(バラエティー番組スタッフ)

 「家族の常識」がテーマとなった昨年10月にオンエアされた情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)に出演した剛力は、
 「しょっちゅうではないですけど」
 と前置きしたうえで、こんな驚きの剛力家の“常識”を披露した。
 「家族とお風呂に入るとか…。母親とはしょっちゅう入るんですけど、父親も全然。父親は長風呂なので“急いでっ!”と言ったら“いいよ、入ってきて”って言われて、全然一緒に入って…」
 「ここから推測するに、すでに、前澤氏とも一緒に風呂に入っている可能性は非常に高いですね。もちろん、“癒やしマッサージ”つきで。想像しただけでも、下半身が熱くなります」(芸能記者)

 まさに、恋人冥利に尽きる前澤氏だが、これから2人の関係はどうなっていくのか。
 「剛力は、『EXILE』のTAKAHIROと“できちゃった結婚”した武井咲に“負けたくない”という思いで、いつもライバル視しています。ですから、あっと驚く“中出し婚”があるかもしれません。ただ、前澤氏は子供は作っても結婚しない男。“シングルマザー”になってしまう危険性も大いにあると思います。それにしても、剛力の“初モノ”を狙っていたさんまの胸中が心配ですね」(前出・芸能レポーター)

 果たして、剛力の男を見る“眼力”は正しかったのか。

関連タグ:貞淑美女タレントの性白書

芸能新着記事

» もっと見る

貞淑美女タレントの性白書 剛力彩芽 初ラブロマンスに処女狙い明石家さんまが失意のどん底(2)

Close

マダムとおしゃべり館

▲ PAGE TOP